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LEDパーライトの選び方

LEDパーライト
ステージ・イベント・店舗演出に最適!

LEDパーライトの選び方

初心者からプロまで役立つ選び方のポイントを解説!
用途や予算に合った最適な1台が見つかる!
人気モデルや最新トレンドをチェック!

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01価格帯で選ぶ
予算に合わせて最適なLEDパーライトを選びましょう。
02タイプで選ぶ
演出スタイルに合わせて、最適なタイプを選びましょう。
03用途で選ぶ
使用シーンに合わせて、必要な性能や機能をチェックしましょう。
04おすすめブランド
ブランド一覧 〉
信頼性が高く、人気のLEDパーライトブランドを厳選してご紹介。
05今売れているランキング
当店で人気のLEDパーライトTOP5をご紹介!
1
STAGE EVOLUTION
COB PAR
¥12,800(税込)
(2件)
2
STAGE EVOLUTION
MINI PAR COB
¥3,980(税込)
(1件)
3
STAGE EVOLUTION
MINI PAR TRI
¥3,980(税込)
(5件)
4
STAGE EVOLUTION
MINI PAR RGBW
¥3,980(税込)
(3件)
5
AMERICAN DJ
Dotz Par 100
¥35,800(税込)
(10件)
06動画でチェック
LEDパーライトの魅力や使い方を動画でご紹介!
07よくある質問
LEDパーライトに関するよくある質問をまとめました。
Q
従来の電球式(ハロゲンなど)と比べて何が違いますか?
A
もっとも大きな違いは、消費電力の低さ、発熱の少なさ、そしてカラーフィルターが不要な点です。
  • 省電力&長寿命:電球式に比べて電気代を大幅に抑えられ、ランプ交換の手間(寿命は数万時間)がほぼありません。
  • 熱がこもらない:照射面に熱をほとんど持たないため、演者がステージ上で暑さを感じにくく、狭い空間でも安全に使用できます。
  • 自由な色表現:1台のライトで無数の色を瞬時に切り替えられます(電球式は手作業で色セロハンを挟む必要がありました)。
Q
製品仕様にある「RGBW」「RGBA」「RGBL」とはどういう意味ですか?
A
LED素子(チップ)の発色バリエーションを指しています。複数の色を混ぜ合わせることで、より自然で繊細な色作りが可能になります。
  • RGB:赤(Red)、緑(Green)、青(Blue)の3色。基本の光の3原色で幅広い色を作れますが、すべての光を混ぜて「白」を作ろうとすると、少し青みがかった不自然な色合いになりがちです。
  • RGBW:RGBに白(White)をプラス。明るくクリアな「純粋な白」を簡単に作れるほか、白を混ぜることで柔らかいパステルカラーを表現できます。
  • RGBA:RGBにアンバー(Amber/琥珀色)をプラス。電球色のような温かみのある暖色系や、夕日のような深みのあるオレンジ・ゴールドをきれいに表現できます。
  • RGBL:RGBにライム(Lime/黄緑色)をプラス。人間の目がもっとも明るさを感じやすい「緑〜黄色」の波長を補うことで、全体の明るさ(演色性)を劇的に向上させます。特に肌の色を健康的に、自然に美しく照らし出せるため、近年プロ仕様の舞台・スタジオ用照明で非常に重視されています。
Q
操作には「DMXコントローラー」が絶対に必要ですか?
A
いいえ、必須ではありません。多くのLEDパーライトには、本体背面のボタンやリモコンで操作できる簡易モードが備わっています。
  • 単体で使う場合:「オートモード(自動で色が変わる)」や、周囲の音に反応して光る「サウンドアクティブモード」、決まった1色に固定する「マニュアルカラー」などで動作可能です。
  • コントローラーが必要な場合:複数台のライトの動きやタイミングを完全に同期させたり、曲に合わせて細かく照明演出(調光やフェード)を行ったりしたい場合は、DMXコントローラーによる制御が必要です。
Q
「ファンレス(静音)」と「ファン内蔵」はどちらを選べばいいですか?
A
使用する環境の静音性に合わせて選択します。
  • ファンレス(自然空冷式):冷却ファンがないため、動作音が完全に無音です。演劇、クラシックコンサート、講堂、配信スタジオなど、静寂が求められる場所に最適です(ただし、放熱効率の観点から本体サイズに対して出力が控えめな傾向があります)。
  • ファン内蔵(強制空冷式):小型で高出力なライトに多く、長時間の安定動作に優れています。ライブハウス、DJイベント、騒がしい屋外イベントなど、多少の動作音が気にならない場所に向いています。
Q
照射角度(ビーム角)はどのように選べばいいですか?
A
光を当てたい「範囲」と「距離」で決めます。
  • ナロー(狭角:10°〜25°前後):スポットライトのように光がピンポイントで飛びます。特定の演者を照らしたり、天井から床へ鋭い光の筋(ビーム効果)を作ったりするのに適しています。
  • ワイド(広角:40°〜60°前後):光が柔らかく広範囲に拡散します。ステージ全体を均一に明るくする(地明かり)や、壁一面を染める壁面ウォッシュ(アッパー)に適しています。
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