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みなやん さんのレビュー一覧

LEWITT
LCT540 SUBZERO
在庫状況:在庫あり
価格:50,000円(税抜)
(税込 55,000円)
参考になった人数:1人(1人中)
(5.0) ヴァイオリンの録音で 2021/02/11
東京都足立区にある「わたなべ音楽堂」で開催された、ピアノとヴァイオリンのクラシックコンサートの収録で使いました。
ヴァイオリンから80cmほどの距離にペアで設置。
繊細で情緒豊かな演奏を余すことなく収録できました。
耳で聴いた音と遜色ない自然な音が録れます。
pppからfffまで鮮明でノイズ感が皆無、これは特筆すべき性能です。

LEWITT
LCT440PURE
在庫状況:在庫あり
価格:21,800円(税抜)
(税込 23,980円)
参考になった人数:4人(6人中)
(5.0) ノイズ感が無くクリアで太く自然な音が録れる 2021/01/08
音楽スタジオを営んでおり、日本でも著名なJAZZピアニストの録音・ミックス・CD制作をしています。
当初はNEUMANN KM184ステレオペア、audio-technicaのATM450、SHURE SM81で録音を続けるも、低音不足、どのマイクで録ろうが似たような音になり解決策が見えませんでした。
レコーダーにTASCAM Model 12を使っているのも原因なのではと頭を悩ませました。
マイクの立て位置を試行錯誤、近接効果を狙ってマイクを低音弦に近づけても解決せず。
マイクのチョイスに原因があると断定し、評判のいいLEWITT LCT440 PUREをペア導入しました。
他の選択肢でNEUMANN U87 Aiも考えましたが、個人の音楽スタジオでは手が出ません。
結果は上々、立てた位置もありますが、素晴らしい調律が施されたYAHAMA C5のグランドピアノの柔らかい音で「突き抜ける高音、広がる中音、沈む低音」を収録できました。
ピアノの音と木のホールの残響が、驚くほど色付けなく自然な音です。
同時に立てたKM184の音も悪くないのですが、微小なノイズ感があることと、ハイ上がりで低音が弱くEQで補正が必要となりボツにしました。
対してLCT440では殆どEQ要らず、フェダー調整のみのMIXで、ホールで聴いた音そのものになりました。
今後は、さらにいい音を録るために、LCT 540 SUBZEROをペア導入の予定です。

TASCAM
CS-MODEL24 Model 24用ハードケース
在庫状況:在庫あり
価格:51,800円(税抜)
(税込 56,980円)
参考になった人数:1人(1人中)
(5.0) MODEL24を安心して運搬できる 2020/01/26
ピアノソロコンサートの収録のため購入。
専用品なのでMODEL24のサイズにぴったり。
電源コードや小物も一緒に入れられる。
本体とケースをあわせると19キロ弱と割と重めです。
多少値が張りますが、安心には変えられません。

みなやん さんのプロフィール

レビュー投稿数:3件

住所:東京都

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