|
PLAYTECH PRM100 |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥8,980(税込) Price:8,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:11人(11人中) 11 out of 11 people found this helpful. |
|
| (実は?)DAWからのトリガーに対応したUSB経由の録音も可能なリズムマシン | 2025/06/29 |
| あくまでも私が購入した個体の内容ですが、何かの参考になれば幸いです。 ・「USBオーディオ」機能について Windows標準のドライバでオーディオデバイスとして認識され、PCの音が本体のスピーカーから鳴るようになります。 おそらくUSBクラスコンプライアントなのでMacでも同様かと思います。 デバイスマネージャで確認すると、「USB Instrument」という名前で「マイク」と「ヘッドホン」が同じ名前で認識されます。 サンプリングレートは32kHz、24bitです。 この「USB Instrument」は、いわゆる汎用ASIOドライバ(試したのは「FlexASIO」と「Steinberg built-in ASIO Driver」)経由でDAWから使えます。 「マイク」は1系統のステレオ入力、「ヘッドホン」は1系統のステレオ出力として認識されます。 ・「MIDI OUTのみ」について DAWから「MIDI IN」「MIDI OUT」ともに前述の「USB Instrument」という名前で、1in 1outのMIDI機器として認識されます。 MIDIチャンネルは2、4、10を受信するようです。 ノートのベロシティに反応して音の強弱が変わります。 GMのドラムキット+その前後にバリエーション音色が配置され、ノートのC#-2からF#8までにマッピングされています。 DAWでの録音は、MIDIトラックの出力を「USB Instrument」(MIDI IN)に、オーディオトラックの入力を「Stereo IN」(などの汎用ASIOドライバで設定したオーディオ入力)に設定し、MIDIノートを再生しつつ、または鍵盤の入力をMIDIトラック経由で送りつつ、オーディオトラックを録音すればOKです。 --- マニュアルを見て「USBオーディオ」「MIDI OUTのみ」の記述が気になり、「MIDI INついてないかなあ…」「録音もできたりしないかなあ…」と、音源としてどうなってるのかな…と気になり購入してみました。 練習用途にも、音源としても楽しく使えそうで満足しています。 | ||
|
CLASSIC PRO CPH700WH 高音質ポータブルヘッドセット マイク付 4極3.5mm |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥1,580(税込) Price:1,580 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:1人(1人中) 1 out of 1 people found this helpful. |
|
| マイクの感度が少し低い | 2022/11/03 |
| 安価で良い商品だと思います。 このヘッドホンで音楽を聴くことはありませんが、音はきちんと聞こえます。 ヘッドバンド調整部はすぐに壊れそうな雰囲気もなく、マイクのアームがフレキになっていて位置調整に便利です。 会議目的では相手の声の大小に応じて手元でボリューム操作できるのがとても便利です。 自分の声量ではたびたび相手から「声が聞こえない」と言われるため、マイクの感度がもう少し高いと個人的には使いやすいです。 声を張って話せば問題ありません。 | ||
|
CLASSIC PRO CPH3000 RED ヘッドホン |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥5,980(税込) Price:5,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
|
| とても普通の鳴り方です | 2017/10/22 |
| エージングせずに、届いてすぐの印象を元に書きます。 良い意味で、普通の鳴り方だと思います。中音域が伸びるようです。上と下は出ないというわけではありませんがちょっと控えめな印象です。 CPは高いと思いますが、驚くほど何かがすごい、というわけではありませんでした。 リスニング用途においては、ソースによってEQで調整すると良いのではないでしょうか。 EDM系の曲だとキックのコンプがきつく感じることがあるので。 パッドが少し小さめなので、眼鏡に干渉しないのは良いかな、と思いました。 | ||
投稿を削除しますか?
投稿されたレビューを削除しました。
silpheed さんのプロフィール
レビュー投稿数:4件
住所:東京都






PGK100 ゲーミングキーボード メカニカル式 赤軸
価格:¥5,980(税込) Price:5,980 yen(incl. tax)
標準的なJIS配列で、バックプレートもしっかりしていて、安定した打鍵ができ、とても良いです。
スタンドを立てると、打鍵の戻りのときに音が筐体に響くような感じがありますので、とても静か、というわけではありませんが、メカニカルキーボードとしては静音の部類に入ると思います。
Nキーロールオーバーの性能は、簡単に確認した感じでは、いわゆる完全なNKROではないようですが、WASD、スペース、Shift、Ctrl、Altなどは同時押しは問題ありませんでしたので、一般的なゲームを遊ぶぶんには問題ないように思えます。
バックライトは最大にするとまあまあ明るいです。また、明るさの設定はちょっと大まかで、オフと一番暗い状態はまあまあ差がありますが、室内の明るさで使うぶんには目に刺さるほどではないと思います。
私の個体だけかもしれませんが(再現手順を確立できていません)、下記が気になりました。
・何かの拍子にバックライトのモードや明るさが変化することがある気がする(USB切り替え機でPCを切り替えたとき等?)
・Fn+ESCで常時点灯モードに切り替わらない
・Fn+DELETEでも点灯モードが切り替わる気がする
おそらく、1台のPCに接続して使っている限りは大丈夫なのかな、と思います。
また、Fn+ESCで常時点灯モードに切り替わらない前提だと、何回Fn+INSでモードを切り替えると自分の望む状態になるのかを把握するために、説明書は手元ですぐ見られるようにしたほうが良いかもしれません。
(Fn+ファンクションキー、いわゆるメディアキーについても、刻印ではわからないので…)
もっと安価なメカニカルキーボードはAmazonなどでもありますが、一次問い合わせ先がサウンドハウスさんであるという点で、その安心を買うという意味でも、個人的にはおすすめです。