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CELESTION G12H-150 Redback 8Ω ギターアンプ用スピーカー |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥24,800(税込) Price:24,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:2人(2人中) 2 out of 2 people found this helpful. |
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| 欠点は一つだけ | 2022/04/11 |
| 150Wまで耐え、圧倒的な音圧を誇ります。 繊細な音から地響きの様な轟音まで対応します。 サイレントボックス等で鳴らすにはこの一発で十分です。 しかし、背面のマグネットに両面テープで貼ってあるカバーは振動で外れやすく、キャビネット内に落ちてしまい共振してしまいます。 カバーが無くとも音には全く影響は無いので、その様な場合は再度貼るのでは無く、取り外してしまった方が良いでしょう。 やはり100Wくらいのヘッドを鳴らすと仕方のない事なのかもしれません。 | ||
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AUDIX DP-7 Drum Mic Pack ドラムマイクセット |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥167,600(税込) Price:167,600 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:16人(16人中) 16 out of 16 people found this helpful. |
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| 便利かつ合理的 | 2018/08/04 |
| どんなマイクも目的、使い方で性能が大きく分かれます。 このマイクキットは最低限のものが揃っています。 多くを求める前に、このキットを基準に用途に合せて必要な分を追加すれば良い訳です。 付属のDVD(英語ですが)のサウンドメイク解説が非常に役立ちました。 i5はSM57との比較が多いと思いますが、SM57と比べると遥かに硬い印象を受けました。 トップ用コンデンサーが二本付いてますが、HHとRideに使用しています。 ただし、マイキングの角度によってサウンドがガラッと変わるので、代用としてではなくこのマイクにしか無い特性を生かしたほうが良い結果になるでしょう。 その分ボトムにはより低音向けなマイクをセットする必要がありそうです。 暫く経った後、D2をボトムにセットしております。 ドラム用に1本1本揃えるより遥かにコストパフォーマンスと共に汎用性の高いこの商品を基準にすることから始めてみてはいかがでしょうか。 | ||
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Etymotic ER20-SFT-White イヤープラグ(耳栓) ラージフィット |
在庫状況:Stock:
取扱中止 N/A価格:¥1,980(税込) Price:1,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:9人(9人中) 9 out of 9 people found this helpful. |
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| こんな使い方もありです | 2013/02/06 |
| ライブやリハーサルで爆音のバンドの方、音が固まりになってしまい分離が悪く、モニタリングが不可能かと思われる場所での使用にいかがでしょうか。 大音量の場合は鼓膜が音圧で押されてピッチ感がイマイチ掴めない事も多いです。 そんな時に、単純に耳に入ってくる音を下げるだけで随分と楽になります。 値段も安く、紛失したり踏んで壊してしまってもこの価格なら十分です。 特に、Voの方でバンドの音量で自分の声が聞き取れない方にお勧めです。 | ||
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SONY MDR-CD900ST 密閉型スタジオモニターヘッドホン |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥19,800(税込) Price:19,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:3人(3人中) 3 out of 3 people found this helpful. |
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| 賛否両論ありますが | 2012/03/19 |
| 7605と900ST、他のメーカーと比較されてる方が多いですね。 数種類の「定番」といわれる中で、僕はこのヘッドフォンが大好きです。 だから評価は♪x5です。 ヘッドフォンもモニターもそうですが、ようは慣れが大きいです。 それぞれ癖等もあると思いますが、自分が基準とする音が何なのかを考えるとブランドチェンジは面倒でして。。。 なので、今後もMDR-CD900STをメインで使う予定です♪ | ||
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東郷コウヘイ さんのプロフィール
レビュー投稿数:8件
住所:神奈川県







ISO12C ISOLATION CABINET
価格:¥115,800(税込) Price:115,800 yen(incl. tax)
他の方が書かれているように、クローズド空間での音の回り込みは否めません。
アッテネーターを使用して対策する等を行えばそれでもプラグインなどでレコーディングするよりは遥かに音楽的なサウンドで録ることが可能。
音漏れの原因は、低価格な製品なので幾つかあります。
幾つかの個体を確認しましたが、同様に隙間が見られました。
硬めのコーキング剤を使用してこの部分が無いように全てを埋めます。
それと木部の組み合わせ部分にもコーキングが必要です。
内部に存在するマイクケーブルも余り期待のできるものでは無いため、マイクケーブル、そしてスピーカーに接続するケーブルも交換すると良いでしょう。
マイク用のグースネックも好みにより交換すると良いですね。
そしてスピーカーです。
私は1発で150Wまで対応可能なコンボアンプ用のセレッションに交換しています。インピーダンスはヘッドの出力端子にあったものを選択しましょう。
僕のは元は60W上限のスピーカーがストックでセットされてました。
ここまでやると手間も部材もコストが掛かりますが、それでもこの商品はそこまでする価値さはあります。
蓋内部の上面内側の蓋の部分の吸音材を好みの適度なものに交換しましょう。
ストックのものを剥いだ時に隙間がある場合はコーキングします。
床に伝わる振動もあるので、スチロール性のブロックを四方に設置すれば床への振動は無くなります。
ExProのアッテネーターDM-Xを使用して、ヘッドらのもう一つのスピーカーアウトはSuhrのReactive Lord IR に接続し、好みのIRを選択することで2wayレコーディングを擬似的に行なっています。
ヘッドはBadCatの8Ω×2をそれぞれに出力しています。
使用している間に蓋のクローザーサムターンが共振する事があるので、ビニールテープやガムテープが必要な場合もあります。しかし、アッテネーターで下げる方が結果として良いかも知れません。
レコーディングのみならず、マイク出力からミキサーに接続し、ヘッドフォンやモニタースピーカーからリスニングする事で音量を最小限に絞り練習する事もありでしょう。
参考になれば幸いです。