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フレディー さんのレビュー一覧

DP177 True Velvet T Neck DIMARZIO
DP177 True Velvet T Neck
在庫状況:Stock: 在庫あり 在庫あり In Stock
価格:¥16,700(税込) Price:16,700 yen(incl. tax)
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(4.0) ミッドが際立つし輪郭もある 2026/05/08
メキシコPlayerIIのチェンバードマホのボディのフロント・ブリッジとセットでインストール。
純正のPUはダイナミクスが物足りなかったのですが、純正のポット、コンデンサーに対して、トーン10でミッドもありつつ輪郭があり、ピッキングのニュアンスも出て充分納得行くサウンドに。
アタックの音が立つので、ココをトーンで調整といったところでしょうか。結果満足しています。
DP178 True Velvet T Bridge DIMARZIO
DP178 True Velvet T Bridge
在庫状況:Stock: 在庫あり 在庫あり In Stock
価格:¥16,300(税込) Price:16,300 yen(incl. tax)
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(4.0) 元気なアタック 2026/05/08
メキシコPlayer IIのチェンバードマホの個体にフロントも同じTrue Velvetをつけてみました。
アタックが目立ち、ドライブをかけるとガンガンザクザクと元気なサウンドになりました。
基本的にミッドを立たせた音なので、マホのボディにマッチしたのかも。
ペケペケに感じる音を改善する用途にも合いそうです。
Keystage 61鍵 MIDIコントローラー KORG
Keystage 61鍵 MIDIコントローラー
在庫状況:Stock: 在庫あり 在庫あり In Stock
価格:¥74,800(税込) Price:74,800 yen(incl. tax)
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(3.0) 鍵盤はしっかり。MIDI2.0のこれからに期待 2025/12/04
いずれにせよ、これからMIDI2.0の発展と共に機能改良などで使いやすくなるといいな。
先行投資的にDAWとステージパフォーマンス兼用で導入してみました。

【お部屋でDAWを使い、入力用のコンパクトで良質なキーボードとして使う場合】
・さすがはHydoraSynthのAshunと共同開発したセミウエイトキーベッドは軽快なタッチとコントロールしやすいアフタータッチが良い。multi/polyの61鍵版を出すならこのキーベッドで欲しい。
・ボタンとつまみの機能性については、MIDI2.0の対応がどれだけ広まるかにかかっているように感じる。基本パフォーマンス用のノブやccが触れるだけなので、KORGソフトシンセのエディット用ノブにも対応してくれるといいかな。

【ステージ用としてPCを音源として使い、これをオーディオIF兼鍵盤として使う場合】
・プログラムチェンジがしにくい(頻繁な変更には向いてない)
・背面のジャック類の名称が見えにくい
・PCからUSB刺すだけで電源が入るのはセットアップ上便利
・付属のオーディオIFは高域での折り返しノイズが聞こえるなど、少しDAのクオリティが低いと感じるが、ステージで高音質が要るのか?という点から考えると、妥協点か。
DeepMind 12 BEHRINGER
DeepMind 12
在庫状況:Stock: 取扱中止 取扱中止 N/A
価格:¥118,000(税込) Price:118,000 yen(incl. tax)
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(4.0) 本物のフルアナログポリの世界を気軽に 2018/09/30
老舗のアナログシンセは高いですが、その世界をまずは味わってみたいという方にオススメできると思います。VAシンセとは違った鳴りをしますし、パッドの音色に魅力があることで他のシンセと違う独特の立ち位置が出来ているかもしれません。
DCOのお蔭でピッチが安定しているので、いきなり弾いて大体OK。
但し、口笛サウンドのようなフィルタのカットオフ、レゾナンスのディテールにこだわった音色は崩れやすい為、フィルタだけでもキャリブレーションを行うことをおすすめします。こういったところにフルアナログの面倒さはありますが、終われば気持ち良く鳴ってくれます。これもフルアナログの味だと思います。
音作りの幅は広く、PWMパッドにシンク系の音に、金物系のアタックに、ユニゾンデチューンでの厚みも。
OSC1はSAWとパルス(PWM)がそれぞれ切り替えできます。OSC2はパルスにシンクで倍音の癖をメインに作れます。やり方次第で2つのPWMサウンドをデチューンして厚みを出すことも出来ます。
エンベロープ3つあるので、OSC2を別エンベロープで鳴らす(アタックにしたり、ふわっと現れたり)芸当もできます。
モジュレーションマトリクスも多数用意されているので、ホイールやアフタータッチでの音色変化を操作するのも楽しいです。
エフェクタは強力です。サウンドメイクでは存分にその威力が分かるでしょう。その中でユニゾンデチューンでポリ数が減るのを心配する方にはデチューンのエフェクタがあるので、似た効果も出せます。
デジタルワークステーション系シンセに1台加えるとサウンドのバリエーションが広がると思います。
reface DX FMシンセ YAMAHA
reface DX FMシンセ
在庫状況:Stock: 在庫あり 在庫あり In Stock
価格:¥50,760(税込) Price:50,760 yen(incl. tax)
参考になった人数:13人(13人中) 13 out of 13 people found this helpful.
(4.0) 久しぶりでも新鮮 2015/12/26
初めて買ったシンセはOPZ系のV50でした。
そのときの楽しさが膝の上で蘇ります。

やはりFM音源は面白いです。当時も4opでしたが、今度の4opは全opがフィードバックでサインから矩形波ノコギリ波に連続変化させられるところがポイントで、アナログシンセをフィルターで加工した4レイヤーサウンドはノコギリ4オシレーター!というようなアナログチックなアプローチも可能にしています。
従来ちょっと苦手だった領域が広がった感じでPCM音源に慣れた初心者にもサウンドが広がって楽しめると思います。

昔からのコアファンはさらなる発音数、モジュレーションルーティング、フル鍵盤が欲しくなるところで、かなりの可能性を感じる音源です。しばしこいつを弄ってその先を待ちたいと思います。
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フレディー さんのプロフィール

レビュー投稿数:7件

住所:千葉県

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