¥2,180(税込)
在庫有
2026/05/26
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お手軽、でも覚悟強めのDIY!
投稿者名Reviewed by:大村孝佳(本人) 【東京都】
■使用方法・機材:
ESP「SNAPPER-7 Fujioka Custom(本人実機ではない)」のインドローズ指板に使用。
■購入・使用理由:
きっかけは忘れましたが、偶然見つけて商品のデザインにまず惹かれ、用途の面白さから購入。
ギターは指板の色味だけで敬遠される個体(例えば色味の薄いローズウッドやパーフェロー等)も珍しくありませんが、個人的には弾いてしっくりきた個体を選び、あとから好みに寄せるのも一つの選択肢としてアリかもと思い、実際にどんなものか自分のギターで試してみようと考えました。
■使用感想:
色味が元々が濃くて暗めの指板個体に施してもアレなので、僕が所有するギターの中で色味が一番薄めで明るい藤岡さんのモデル(一個体として薄めで明るい)で試しました。
※ややピンク味を持つ明るい茶色で、木目は少し不明瞭な個体。
作業工程としては、ZIPPOオイルで指板を拭き(推奨はしません)、本製品をしっかり指板に塗り込みつつ、ポジションマークが少し見えなくなる程度の厚みにし、48時間以上は置きました。
その後、キッチンペーパーでワックスを丁寧に全て落とし、最後はBIG BENDSの「FRET BOARD JUICE」で保湿し仕上げました。
結果としては色味が濃く暗くなるだけでなく、木目がハッキリとして渋い雰囲気の焦げ茶色になりました。
※投稿画像はかなり明るく写っています。
エボナイズでは決してないので、指板を真っ黒にしたい方や極端に染めたい方には物足りないと思いますが、この結果ならやってみたい人は多い気がします。
個人的にインドローズは赤紫色の個体が好きだったりしますし、今回はあくまでも自分の好みにしたり理想を求めるものではない実験的な要素100%でしたが、結果的に木目がハッキリし外観やデザインとして好みになったので、やって良かったです。
■補足:
製品の性質上、一度やってしまうと永久的なもので元には戻せませんし、好みになるかどうかも分からないので、完全に自己責任になります。
「絶対にやりたい!!!」くらいの気持ちが必要です。
レビューIDReview ID:6a14ab22934780005f000001
2025/12/26
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パーフェロー指版をローズウッド指版のような色に
投稿者名Reviewed by:エリック 【新潟県】
パーフェロー指版をローズウッド指版のような色に持って行きたいと思い購入
3回くらい塗っては熟成!?を繰り返し 自然な色合いに仕上がり、指版もつややかになりました。
価格はお高めですが、おすすめです。
レビューIDReview ID:694e4d351ce5a10085000003
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商品ID:357151
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ERNIE BALL / 楽器用マット 9615




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