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AKG ( アーカーゲー ) / K181DJ UE

AKG ( アーカーゲー )  / K181DJ UE

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人気のプロ用DJヘッドホン「K181DJ」に、新色のブラックが登場。50mm径のドライバーユニットを搭載し、DJモニターに必須の重低音から繊細な高音域までクリアに描き出します。ベースブースト・スイッチを搭載し、低音の量感を調整することが可能。その他に「ステレオ/モノラル切替スイッチ」や、ハウジングが上下左右に可動する「3D-Axis機構」など、プロDJの要望に応えたヘッドホンに仕上がっています。
<特徴>
■「K181DJ」は、ワールドワイドに活躍するプロDJの要望をベースに、AKGが培った音響テクノロジーを駆使して開発したプロフェッショナルDJヘッドホンです。
■50mm径の大口径ドライバーユニットを搭載し、重厚な重低音から繊細な高音域までをクリアに描き出します。音の解像度にも優れて、情報量の多い濃密なDJサウンドを堪能することができます。
■最大許容入力は3500mWを実現し、クラブやライブハウス等の大音量下でも音割れしない、明瞭なサウンドを出力することが可能です。
■低音域を調整できる「ブーストスイッチ」により、大音量の環境下でモニタリングをしていても、低音を増加させることで正確な4つ打ちのリズムを聴き取ることができます。
■片耳でモニタリングをする時に便利な「ステレオ/モノラルの切替スイッチ」を搭載。モノラルへ切り替えることで、両チャンネルの音を片耳でモニタリングすることが可能です。
■ヘッドバンドはコンパクトに折りたたみができる、「3D-Axis機構」を採用しています。
■ケーブルは動きやすさを重視したカールケーブルを採用。DJブースで移動しやすく、またプラグの抜け落ちを防止します。着脱式なので、断線などのトラブルが起きても、すぐにケーブル交換することが可能です。

<仕様>
■ヘッドホン
■形式:ダイナミック、密閉型
■周波数特性:5~30,000Hz
■感度:98dB/mW
■最大入力:3500mW
■インピーダンス:42Ω
■ケーブル:5.0mカールケーブル、着脱式
■プラグ:3.5mmステレオミニ
■重量:約280g
■付属品:カールケーブル、変換プラグ(ネジ式)、キャリングポーチ
K181DJ UE
タイプ 密閉型 密閉型 密閉型
スタイル オンイヤー オンイヤー オーバーイヤー
主な用途 DJモニター DJモニター スタジオモニター
ドライバー径 直径50mm 直径50mm 直径50mm
周波数特性 5~30,000Hz 5~30,000Hz 10~28,000Hz
インピーダンス 42Ω 42Ω 32Ω
感度 106dB/mW 98dB/mW 97dB/mW
最大入力 3,500mW 3,500mW 500mW
ケーブル長 1.8m (ストレート) 5m (カールコード、伸長時) 3m (ストレート)
ケーブルタイプ 片出し、着脱式 片出し、着脱式 片出し、着脱式
プラグ ステレオミニ/ステレオ標準 ステレオミニ/ステレオ標準 ステレオミニ/ステレオ標準
プラグ形状 ストレート ストレート ストレート
本体重量 280g 280g 255g
ベースブースト
切替スイッチ
×
Stereo/Mono
切替スイッチ
×
付属品

・ステレオ標準変換プラグ (金メッキ、ねじ固定式)

・1.8mストレートケーブル

・キャリングポーチ

・ステレオ標準変換プラグ (金メッキ、ねじ固定式)

・5mカールコード

・キャリングポーチ

・ステレオ標準変換プラグ (金メッキ、ねじ固定式)

・3mストレートケーブル

・キャリングポーチ

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スタッフレビュー

定番DJヘッドホンK181DJのオールブラック・バージョンK181DJ UE。見た目のかっこよさはもちろん、音質、多機能なところも注目したいヘッドホンです。このクオリティで価格帯が1万円を切るなってすごいですよね。

音質面では、低音から高音までのバランスが良く、音の解像度が優秀。繊細な音もしっかりと再現して、キラキラとした高音です。音の切れが良く、シンセ等打ち込みのサウンドは気持ちのいいくらい音の輪郭がはっきりしています。情報量の多い楽曲でも音の分離が良く、ごちゃごちゃしないところもさすがAKGのDJヘッドホンです。

DJパフォーマンスに必要な機能が満載なところもおすすめしたいポイント。低音は3段階に調整できます。DJヘッドホンらしいタイトで体に響くような重低音サウンドから、音楽鑑賞に最適なバランスの取れたサウンドまで、シーンに合わせて調整できるのもポイント高いですね。
その他にも180度回転するハウジング、モノラル/ステレオの切替と機能面が充実。

DJ用からリスニング用まで万能にこなしてくれるオールマイティなDJヘッドホンです。

営業部 / 山崎 真営業部 / 山崎 真

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.7)
  • レビュー数Reviews3
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2017/05/01

11111信じられないほどの低音

投稿者名Reviewed by 【東京都】

たまにクラブなどでDJをしたりするときや、簡単なDTM作業のモニター、普段のリスニングにも使っています。
DJ用機種ということで、側圧はだいぶ強めです。イヤーパッドが薄いので、メガネの上から1時間くらいつけているとたまに痛くなりますが、これは仕方ないですね。一方で、結構激しく動いても頭から外れることはなく、安心してDJブースで揺れることができます。また、カールコード仕様だったり、ステレオ標準プラグのアダプタがネジ式だったり、片耳でモニタリングしやすいよう動く機構があったりと、DJ用途への配慮はぬかりありません。

音質にもまったく不満がありません。サウンドハウスさんでは、現在1万円ほどの値段で販売されていますが、この値段でこの音というのはなかなかないと思います。なんといってもすごいのは低音です。BASS BOOSTスイッチがオフの状態でも、モニタリングには十分な量が出ていますが、2段階のうちの強い方にすると、まるでクラブのウーファーの前に立っているかのような圧倒的な量感に襲われます。それでいて輪郭がぼやけているわけでもなく、たとえばダブステップのようなワブルもくっきり捉えることができます。トラップのように、数十Hz前後のサブベースが激しい楽曲を大音量で再生しても最高です。最大許容入力も大きいからか、並大抵の環境では音が割れることもありません (普通のパイオニアのDJMシリーズのヘッドホンモニターで音量を最大にしてもまだ余裕がありそうな様子です)。
中〜高音域もクリアで、音量を上げても耳に刺さるということもなく快適です(他のスピーカーなどでも刺さるような、もともとそういう音源なら別ですが…)。DJミックスをするときにハイハットなどの高音域を聞いてビートマッチをする、という用途も全くストレスなくこなせます。

一つだけ残念なのは、ヘッドバンドがほとんどプラスチック製であることです。実際、1度購入したものは、半年ちょっとでバンドの長さ調節が壊れてしまったのですが、サウンドハウスさんに問い合わせたところ修理対応していただけました (海外扱いだったので1ヶ月ほどかかってしまいましたが…)。とはいえそこまで高い機種でもないので、予備を買うくらいでも全然問題は無さそうです。

レビューIDReview ID:72391

参考になった人数:5人

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2017/02/18

11111かなり良い

投稿者名Reviewed byURANIA0229 【神奈川県】

高音から低音まで非常にクリア。
ほんの少し低音がこもったように感じますが、15000円前後の密閉型のなかでは、頭一つ抜きん出ていると思います。
Soundhouseさんではこの価格、ちょっと信じられません。
装着感は、側圧が強すぎるとの意見がありますが、私には全く問題ありません。
ただ、イヤーパッドが耳全体を押さえつけるようなタイプなので、暑い時は耳が蒸れてしまいます。オーテクのATH-PRO700MK2用のパットに変えたところ、音漏れは増えましたが快適になりました。

レビューIDReview ID:70385

参考になった人数:3人

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2017/11/25

1111METAL好き・バスドラをBoostさせたい人にオススメ

投稿者名Reviewed byTHX1138 【神奈川県】

DJ用に購入。

DUB、Roots Raggaeのベースがモニターしやすいヘッドホンを探してましたが、使ってみるとあともう少しと言った感じでした。
バスドラあたりは鳴るけど、ベースまでは微妙に伸びきらない感じです。

Boostしてもバスドラが重くボアボア鳴るだけなので、中開けてウールの吸音材と鉛の制振材を追加しました。

ただ、中をいじる時に振動板に指など当たってしまうと簡単にへっこんでしまうので注意してください。
へっこんでしまったら、マスキングテープ等の弱い粘着力を上手く利用して慎重に戻しましょう。

ウールを入れると中〜高音が落ち着き、低音域全体の輪郭がわかりやすくなります。
鉛のシートを貼るとバスドラあたりにあったピークがベースなどの重低音寄りにズレて、タイトかつ下まで聴きやすくなります。

ただ鉛を貼りすぎると、制振しすぎて低音全体の量感が減ってしまいますので調整します。
おそらくボディのプラスチック?の共振音が、特定の部分の低音の量感に関係してるのだと思います。

ちなみに、自分は100均のサークルカッターで鉛シートをドーナツ状に切り抜き、そこからハサミで上手く形を合わせて貼りました。

家での調整時はBass BoostをOFFにした状態を基準にしていますが、鉛の量でBoost時の低音の重心も大幅に変わり面白いです。
ただ制振すればするほど低い音が強調されてきますがBoost感は減ってきます。

ノイマンのヘッドホンケーブルを使うと中〜高音がさらに綺麗に鳴りますが、この機種に関しては純正ケーブルも良いと思います。コスパ的にも。

あと意外だったのは、純正よりかなり疲れにくくなりました。結果的に余計だった音を上手く抑え込めたみたいです。
最初からこの状態だったら、余裕で星5です。

試聴環境は、MacBook ProのWAV音源をTRAKTOR Z2 MIXERにUSB接続してヘッドホンアンプとして使用。
MacとZ2の電源ケーブルは真鍮製です。

当たり前ですが、全ては自己責任なので開ける時は腹をくくりましょう。

レビューIDReview ID:77643

参考になった人数:1人

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AKG ( アーカーゲー )
K181DJ UE

商品ID:210156

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(¥9,218 税込)

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