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鶴音

CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / MST モニタースピーカースタンド アウトレット品

CLASSIC PRO ( クラシックプロ )  / MST モニタースピーカースタンド アウトレット品

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DTM、宅録の必須アイテム!デスクの上に置いても共振しにくく高さも座った状態で耳の位置のベストポジションとなります。
モニタリング環境を良くするためにスピーカーはデスクに直接置かず、スタンドに乗せましょう。

■モニタースピーカー用スタンド
■音楽製作、楽曲製作、ホームスタジオにおすすめ
■高さ:21cm(パッド含む)
■プレートサイズ:21×24cm
■ベース:21×24cm
■重量:2.27kg
■耐荷重:30kg
※1個単位での販売です。セット販売ではありません。

※傷あり、アウトレット特価品

スタッフレビュー

サウンドハウスがプロデュースするデスクトップ型モニタースピーカー用スタンドが、超お手頃な価格で登場です!
モニタースタンドって必要なの?とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、レコーディング時における、モニタースピーカーのリスニングポイントの重要性を考えると、なくてはならない存在と言えるかもしれません。

リスニングポイントを語る上で、よく「スイートスポット」という言葉が使用されます。これは2つのスピーカーの間にある、ステレオイメージが最適化される位置のことを言います。スイートスポットでは、音楽を一番良い状態で聴くことができるため、レコーディングやミキシング時に正確な判断を行うことができるのです。
理想的なスイートスポットを生み出す条件は以下の通りです。

  • ・ リスニング位置から二等辺三角形を描くように配置。
  • ・ 背面、左右の壁から30cm以上離す。
  • ・ ツイーターが耳の高さか、それよりも5~10cm程低くする。

デスクトップ上にそのままモニタースピーカーを配置するだけでは、どうしても高さが足りないため、モニタースタンドが重宝されることになります。スピーカー専用にデザインされたモニタースタンドを使うことにより、モニターから発生する振動エネルギーを減衰させ、不要な振動を減らすことによって、音を忠実に再現するというメリットが生まれます。DTMを自宅などでやっている方のモニター環境を、よりレベルアップしてくれることでしょう。

組み立てはとっても簡単!滑り止めのパッド付いているプレートが土台、もう一枚のプレートが天板です。これらを1本の支柱にネジ止めするだけ。どっしりとした重量感は、価格帯からは想像できない作りです。

プレートのネジ穴はネジが出っ張らないように工夫されています。

箱を開けてから組み立てにかかった時間はたった5分。シンプルでどんな環境にも馴染むデザイン。おススメです!

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商品ID:202999

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