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skyline さんのレビュー一覧

STEINBERG
Cubase Pro 10 アカデミック版 DAWソフトウェア
在庫状況:特別注文
衝撃特価:35,340円(税抜)
(税込 38,874円)
参考になった人数:25人(26人中)
(5.0) cubaseの最上位版がこの価格で! 2018/03/21
cubaseはDAWソフトの中では使いやすく、音源も豊富にあるのが特徴です。また、cubaseは使っている人も多いので、使い方が分からなかった場合でもネットで検索すれば使い方の紹介をしているサイトが多くあり、youtubeに動画としてあげている人も多いので、初心者でも安心して使えます。

cubaseには三種類のバージョンがありますが、今後ずっと使っていくのであればproをおすすめします。それは、一つは機能面で使いやすく、充実していること。もう一つは最初から全ての音源が入っているので、後から新しく音源を買う必要が無いことです。

cubase proは最上位版なので、値段も高めですが学生であればアカデミック版で安くで買うことが出来ます。ただ、アカデミック版を買う際には一度アカデミック版を使用すると同じ会社の製品をアカデミック版で再度購入することが出来ないことです。なので、そういったことも踏まえて、アカデミック版でせっかく買うのであればproを買った方がいいと思います。

KORG
MONOLOGUE-SV アナログシンセサイザー
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:24,800円(税抜)
(税込 27,280円)
参考になった人数:5人(7人中)
(5.0) 使いやすく面白い‼ 2018/03/21
自宅用でMIDIキーボードとシンセサイザー両方で使える物を探していてこれにしました。

まず、シンセサイザーとしてはアナログシンセサイザーなのでデジタルと違って音を作る事に重点が置かれています。つまみ等はいじりやすく簡単に自分好みの音を作る事が出来ます。はまると結構面白いです。鍵盤も弾きやすいです。プリセットも80入っているので十分使えます。ただ、アナログなのでピアノ等の音を再現するのは出来ません。あとは、モノフォニックなので、同時にいくつかの鍵盤を押さえてひくことは出来ません。

MIDIキーボードとしては普通に使えます。ただ、その場合パソコンと繋ぐためのUSBケーブルを購入する必要があります。先ほどシンセサイザーとして使う際、同時弾きが出来ないと書きましたが、MIDIキーボードとして使う際は関係ないので同時弾きはできます。DAWのソフトがある場合はパソコンに繋げばピアノの音もギターの音も出せるので僕と同じ様な用途で使う場合はアナログシンセサイザーであるこの商品をおすすめします。

他には単三電池で起動出来る点やカラーバリエーションが豊富なところもいいです。
自宅用としてはちょうどいい大きさで、鍵盤数は25ですがシンセサイザーとしてもMIDIキーボードとしても十分使えます。

ぜひ、このシンセサイザーを使って自分だけの新しい音を創ってみてください!

EXFORM
DJUSB-1M-YLW
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:3,800円(税抜)
(税込 4,180円)
参考になった人数:0人(0人中)
(4.0) いいケーブル 2018/03/21
MIDIキーボードをパソコンに繋ぐ際のケーブルとして買いました。DJ用とは書いてありますが、MIDIキーボード用のケーブルとして普通に使えます。
また、こういったケーブルはアジアの工場で作られている物が多いですがこの商品は日本製で、それもポイントの一つです。
ただ、ケーブル部が若干柔らかいので誤って踏んでしまったりした時などに断線してしまわないか不安です。
それを踏まえて評価4にしました。

beyerdynamic
DT770PRO 32Ω 密閉型モニターヘッドホン
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:12,320円(税抜)
(税込 13,552円)
参考になった人数:14人(14人中)
(5.0) 音も着け心地もGOOD‼ 2018/03/21
この商品とMDR-CD900STで悩み、こちらにしました。MDR-CD900STとの比較も踏まえてこの商品のポイントを紹介したいと思います。以降MDR-CD900STをMDR DT770PROをDT770とします。

①オーバーイヤー型
 DT770は耳に装着する部分が大きめで完全に耳を覆います。なので、音漏れはしにくく、長時間使用しても耳が痛くならず、疲れません。また、パッド部は厚めでクッション製もいいので着け心地は最高です。MDRもオーバーイヤー型となってはいますが、耳の形や大きさによっては耳にのせるようになってしまい、パッドは薄く感じました。

②音について
 音についてはMDRは高域から低域までかなりフラットなのに対して、DT770はフラットながらも高域や低域がはっきりとしています。ヘッドホン自体の音質もいいです。聞いた話によるとDT770はオーケストラ等に対してはかなり適しているようです。しかし、僕はバンドの曲を聴いたり、作ったりする目的で使ってますがバンド系の曲でも十分適していると思います。

③プラグについて
 DT770はステレオミニプラグになっており、パソコンやプレイヤーに直接差し込め、ステレオ標準プラグアダプターもついているのでインターフェース等に繋ぐこともできます。アダプターはしっかりしており同じ会社の物なので音の変化は気になりません。一方、MDRはステレオ標準プラグとなっているのでパソコン等に直接繋げず、直接繋ぎたい時は変換プラグを買う必要があります。

④安心の保証
 MDRは業務用なので、初期不良以外では保証がありません。しかし、DT770には2年間の保証が付いてくるので安心して使えます。

⑤こだわりのドイツ製
 beyerdynamicはドイツにある会社で、ドイツ製にこだわり、ドイツの工場でこのヘッドホンを作っています。

また、DT770の250Ω 80Ω 32Ω の三種類うち、パソコンやプレイヤーに繋いで使うのであれば、32Ωがおすすめです。
最後に、この商品を買うならサウンドハウスさんがいいと思います。理由は安いからです。色々なネットや店頭で見たのですが、高いものだとサウンドハウスさんの値段の+10000円位しました。

購入の際の
参考にしていただければと思います。

skyline さんのプロフィール

レビュー投稿数:4件

住所:東京都

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