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ALLEN&HEATH ( アレンアンドヒース ) / Qu-24 C デジタルミキサー

ALLEN&HEATH ( アレンアンドヒース )  / Qu-24 C デジタルミキサー

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  • 製品マニュアルProduct Manual
クロームエディションとなり、パワーアップしたQu-16はこれまでのミキシングを一新するデジタルミキサー。GLDやiLive等のハイエンド機の血統を受け継ぐ、革新的デザインと驚異的な機能を搭載しています。オートマティック・マイク・ミキシング、フィードバックのチェックに便利なスペクトラム表示など、先進の機能を豊富に装備。直感的なコントロールを可能にしており、アナログ卓からの乗り換え用途にもおすすめです。
■デジタルミキサー
■24ch
■ムービングオートメーション
■USBインターフェース搭載

■Quエコシステム
必要な場所へ柔軟にI/Oを設置できるリモート「AudioRack」や、各ミュージシャンが手元で手軽にモニター・ミックスを行える「MEパーソナル・ミキサー」、ステージ上や会場内のどこからでもワイヤレス・ミキシングできる「Quアプリ」、セッティングの効率化やサウンド作りに役立つ「ProFactoryマイク・プリセット」、さらに「USBレコーディング」や「DAWコントロール」など、パワフルな作業を最大限の効率で行うことができます。

■AnalogiQ プリアンプ
パッドレスで1dB単位のゲイン調整が可能な高音質「AnalogiQデジタル・コントロールド・プリアンプ」を16基搭載。歪みを最小限に、超低ノイズフロアを実現すべく設計をリファイン。暖かみのある音楽的なサウンドを得られます。

■ミキシング・エクスペリエンス
フルカラー・タッチスクリーン・ディスプレイ、ロータリー・エンコーダーにより、各種設定メニューなどへクイックにアクセスできます。タッチスクリーンを併用して、各チャンネルの設定やフィジカル・コントロールのセットである「SuperStrip」にもクイックにアクセス可能。

■1チャンネル / 1フェーダー
モノラル入力チャンネルと同数のフェーダーを装備しており、入力チャンネルのみで構成されたフェーダー・レイヤーを用意。わかりやすく素早い操作が可能です。

■トータル・リコール
最大100種類のシーンのセーブ/リコールが可能。メモリーの上書きを防ぐセーフ設定も行えます。

■ProFactoryマイク・プリセット
マイクのトップブランド、オーディオテクニカ、ゼンハイザー、シュアーのトップ・エンジニアとチームを組み、各種定番マイクに合わせた豊富なEQライブラリーをプリセット。ボーカルやエレキギター、ドラム、ブラスなど、各種ソースに最適なEQプリセットにより、早く簡単にセッティングでき、ソースや会場の音響に合わせて効率的に使用できます。

■iLiveエフェクト
ダイナミクスやエフェクトは「iLive」シリーズのアルゴリズムをダイレクトに継承。iLiveエフェクト・エンジンを4系統搭載し、伝説的なクラシック・リバーブやゲート・リバーブ、ディレイ、フランジャーなどのモジュレーション・エフェクトを内蔵しています。

■QU-DRIVE
外部接続のUSBメモリーやハードディスクに18チャンネルの24bit/48kHz録音再生を行えます。16系統のモノチャンネルと選択したステレオ・ペアを録音再生可能。

■オートマティック・マイク・ミキシング(AMM)
リダッキング機能により、周囲のノイズやフィードバックのリスクを最小限に抑え、各話者の声をクリアに会場全体に伝えることができます。

■Mac/Windows DAWへのインテグレーション
最大24のトラックを選択してMacまたはPCへ送ることができ、コンピュータからのリターン信号はインプット・チャンネルに立ち上げることが可能。HUIまたはMackie Controlのエミュレーション・モードも使用できます。

■ワイヤレス・コントロールに便利なQuアプリ
フルスペックのiPad用アプリ「Qu-Pad」を使用すれば、EQやモニター・ミックスをステージ上でも行え、会場内の色々なリスニング・ポイントからPAの調整も可能になります。Wi-Fiで接続し、ライブ・ミキシングのあらゆるパラメーターや設定にアクセスできます。

■サイズ(WxHxD): 632 x 171 x 532mm
■重量: 18kg

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating1110.50(3.5)
  • レビュー数Reviews2
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2019/12/28

1111概ね良好 リヴァーブがぁ。

投稿者名Reviewed byプー 【東京都】

仕事をよくしているライブハウスに納入されました
音はクリアでいい意味でヨーロッパな音です わかりやすいサーフェスで仕事で普段ミキサーを触っている人なら特別な事なく一発で音が出せると思います 細かいところですが 内臓エフェクトのリバーブ 音をだしながらプリディレイを動かすとバリバリいいます これだと本番中に曲に合わせちょこちょこプリディレイを触る私はヴォーカルにこのリバーブを使うのは無理です。 手持ちのリバーブマシンを繋いで使うことにします 今後のヴァージョンアップで改善される事を強くきたいしております
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追記。
本体インプットから本体アウトプットまで、レイテンシーは1mmセコンドあまり。マイダスのM32とかと同じ方式で192Kで取り込んで、ダウンコンバートしてるのでしょうね。音は端正で大変結構です。
内臓のコンプ、オプトモードのソフトニーが結構かけても自然でとても使いやすいですよ。値段もお手頃。お勧めです。
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私のレビューのあとにSQとの比較という、レビューがあります、ありがとうございます。
SQはアートウイズさん独占のお扱で、こちらでは手に入りませんが、
2017年のインタービーで出たときに見積もりを頂きました。
SQ6 25フェーダーはQU24の3倍ぐらいでした。現在はわかりませんが値段が全く違いますので、、、、。
SQを個人レベルで購入することができるなら、どうぞSQにいってくださいませ。
デモ機も借りて現場もしましたがSQは96ネイティブですがら、音はよりこまやかでした。
でもQUはこの価格でこの機能この音です。他にはない魅力ですね。お買い得なミキサーということは間違いありません。

レビューIDReview ID:68703

参考になった人数:69人

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2019/12/07

111QuとSQ比較

投稿者名Reviewed byPA Toji 【東京都】

大きな違いは卓本体に付いてるI/Oの数です。
QuはFaderの数分のI/Oが付いてて、I/O Rack無しでの使用を前提にしてるのに対し、
SQはI/Oラックの使用を前提とし、本体のI/Oは再生系とかを想定してる事。I/Oラックを使用しないと折角の多ch入力が生かせません。
よってQuの方がアナログ卓からの置き換えに主眼を置いてる感じです。
逆に卓入れ替えを機にS/Nとかch拡張とか向上させたいのならSQの方が有利かも。
 
画面サイズ。
QuはSQに比べて小さいです。その代わりEQのつまみがSQより多いです。
Low/LowMid/Hi Mid/Hi、4バンドそれぞれのQ/Fq/gain、計12個のつまみがTopパネルに有ります。(但し他社みたいにつまみの周りにインジケーターは無し)
SQだと比較的画面が大きく見易いです。その代わり、つまみは一寸少なく、4バンドを4個のボタンで選んでからQ/Fq/gainのつまみで調整します。
SQの方がよりデジ卓っぽいopeになるかと思います。
 
又、SQだと各chにch名を表示する部分が有るのですが、ここの部分の色を変えたり、ch名を表示させる事が出来ます。
例えばMain Vocalは目立つ様に赤にしたり、Phantomが掛かってるchは水色にしたりとか一目瞭然です。
それに対しQuにはそれが有りませんので、アナログ卓と同じくドラフティングテープとマッキーでch名を書いたりしないといけません。
勿論、画面を見ればch名は表示されてはいますが。
しかしQuでは色を変えたりとかは出来なさそうです。
(この辺はより詳しい方の意見を参考にして下さい。)
 
後、違いはiPadアプリの画面、操作性です。
SQですとG.EQを全画面にしてLong strokeでTuning出来ますが、Quだと画面の半分のshort strokeでしかG.EQを表示・調整が出来なさそうです。
この辺は卓を購入する前にiPadアプリをinstallして試せると思うので、実際の画面を参考にすると良いと思います。
 
最後に、意外と重いです。
薄い本体なので重量も軽いだろう、と思って持ってみるとズシッと来て一寸驚きます。
以上、参考になれば幸いです。
(2019/12/07)

レビューIDReview ID:98371

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ALLEN&HEATH ( アレンアンドヒース )
Qu-24 C デジタルミキサー

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