JBL(ジェービーエル)より、AI技術を搭載した次世代のスマートギターアンプ&Bluetoothスピーカー「BandBox」シリーズが登場!サウンドハウスにて取り扱いを開始しました。
最大の特徴は、楽曲に含まれるギターやボーカル、ドラムなどのパートをAIがリアルタイムで分離できること。好きなアーティストのギターパートをミュートして自分で演奏したり、難しいフレーズを繰り返し練習したりと、これまでにない演奏体験を実現します。
さらに、多彩なアンプモデルやエフェクトを内蔵し、幅広いジャンルのサウンドメイクに対応。自宅練習に最適なコンパクトモデル「BandBox Solo」と、セッションやパフォーマンスにも対応する高出力モデル「BandBox Trio」の2機種をラインナップしています。
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JBL BandBox Solo
コンパクトなボディに18W出力のスピーカーを搭載したスマートギターアンプ。AIによる楽器・ボーカル分離機能に加え、チューナーやメトロノームも内蔵。多彩なアンプモデルとエフェクトを活用でき、日々の練習をより楽しく、充実したものにします。最大6時間のバッテリー駆動に対応し、場所を選ばず演奏を楽しめます。
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JBL BandBox Trio
135Wのパワフルなサウンドと4チャンネルミキサーを搭載した上位モデル。AIによる楽器・ボーカル分離機能はもちろん、豊富なアンプモデルやエフェクト、USB録音機能など、演奏から楽曲制作まで幅広くサポートします。交換可能なバッテリーを採用し、最大10時間の連続再生にも対応。自宅での練習からバンドセッションまで活躍するオールインワンモデルです。
※両モデルとも10月30日発売予定