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人気のワイヤレスイヤホン おすすめランキング【2021年最新版】

通勤や通学時に音楽を楽しみたい!スポーツをしながら音楽を聴きたい!そんな皆さんの願いを叶えるのがワイヤレスイヤホン。音質にこだわったものや、ケーブルがない話題の左右独立タイプなど、各種メーカーから登場しています。どれを選んでいいか分からない、接続の仕方がイマイチ分からないという「ワイヤレス初心者」の方々のお悩みを一気に解決!自分に合ったワイヤレスイヤホンの選び方、おすすめの製品をご紹介します。

ワイヤレスイヤホン 用途別 おすすめランキング
ブランド別!おすすめの人気ワイヤレスイヤホン 【2018年】

ワイヤレスイヤホンとは?

オーディオ機器とイヤホンをケーブルで接続せず、主にBluetoothという規格で接続(ペアリング)するイヤホンをワイヤレスイヤホンと呼びます。ケーブル要らずで、オーディオ機器をバッグやポーチに収納したままでも、音楽や通話を楽しむことができるため、ダンスやスポーツを楽しみたい人、通勤・通学中に音楽を聴きたい人におすすめです。
スマートフォンやタブレット端末、ラップトップPCなど、ワイヤレスイヤホンを使用すれば、音楽鑑賞以外にも、オンライン会議やライブ配信などケーブルフリーで楽しむことができます。また「iPhone7・7Plus」からイヤホンジャックが廃止になったイマ!iPhoneユーザーの方はライトニング変換コネクター不要のワイヤレスイヤホンに乗り換えるのはいかがでしょうか?

ワイヤレスイヤホンメリット

  • コードが絡まらない

    イヤホンをカバンやポケットにしまうと、取り出すときに絡まってしまった経験はありませんか?ワイヤレスイヤホンなら、バッグの中でケーブルが絡まる心配や、音楽を聴いている最中にケーブルを引っ掛けて耳から抜けるという心配もありません。ワイヤレスイヤホンはケーブルの煩わしさから解放された、快適な使用感がおすすめのポイント。

  • カバンの奥にスマホを入れたまま音楽が聴ける

    ひとたびイヤホンをワイヤレスで接続してしまえば、カバンの奥やポケットに入れたままでも音楽を楽しむことができます。通勤・通学の移動中に音楽を聴きたいという方におすすめです。

  • 断線しにくい

    スマホ、音源機器とイヤホン部分は無線でつながっているので、ケーブルを引っ掛けて断線する心配は無用です!

  • コンパクトで軽量

    ケーブルがない分、本体をコンパクトにまとめることができ、手軽に持ち運ぶことができます。

  • 音も良い

    Bluetoothだから音が悪いなんて言うのはひと昔前の話。近年発売されているワイヤレスイヤホンは、有線タイプのイヤホンにも負けないくらい高音質。中にはハイレゾ相当の高音質をワイヤレスで楽しめるものも販売されています。

ワイヤレスイヤホンデメリット

  • イヤホン本体の充電が必要!

    イヤホン本体に小型のバッテリーを搭載し、ワイヤレスでも音楽を再生できる仕組みになっています。それに伴い、イヤホン部分のバッテリーを充電する必要があります。バッテリーの持ち時間は製品によりますが、使ったその日は充電をお忘れなく!

  • スマホのバッテリーの消費が早い!

    Bluetooth(無線)機能を使ってイヤホンを接続するので、スマホや再生機器のバッテリーは有線のイヤホンよりも消費することになります。しかし新しいバージョンのBluetooth接続は省電力化が進んでいます。スマホのバッテリーをあまり気にせずにワイヤレスイヤホンを使うことができます!

  • コンパクトゆえになくしやすい

    コンパクトで軽量という魅力は、裏を返せばなくしてしまうリスクがあるとも言えます。袋やケースで保管するのがおすすめです!左右一体型のワイヤレスイヤホンなどなくしにくい製品を選んでいただくのもご検討ください!

ワイヤレスイヤホン種類

完全ワイヤレスイヤホン

左右のイヤホン部分を繋ぐケーブルが一切ないタイプの左右独立型のワイヤレスイヤホンです。本体がとても小さくとても軽量なのが魅力です!ランニングやダンスなど、激しい動きをしてもケーブルが引っかかることはありません!

左右一体型ワイヤレスイヤホン

左右一体型とは、左右のイヤホン本体部分のみがコードにつながっている製品のことです。ケーブルが短く絡みにくいのが特徴です。イヤホンの片方をなくす心配がないので安心です!

完全ワイヤレスイヤホンの人気商品 TOP5

  • SONY / WF-1000XM4

    33,000円(税込)

    SONY完全ワイヤレスイヤホン『1000Xシリーズ』の第4世代となるWF-1000XM4。デザイン面も前モデルから大幅に変更され、装着した際の収まりを改善。充電ケースのサイズも小さくなり、持ち運びも便利に。専用アプリを使用するとEQやノイズキャンセル機能、アンビエントモードの調整など細かな設定をはじめ、イヤホンのバッテリー状況もチェックできます。ソニー完全ワイヤレスイヤホン初の「LDACコーデック」に対応し、AndroidやiOS、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源も、ハイレゾ相当の高音質再生を実現。ワイヤレスとは思えない奥行きを感じられる立体的な音場、自然で聴きやすい音質を楽しめます。

  • SHURE / AONIC215 SE21DY+TW2-A

    27,200円(税込)

    SHURE完全ワイヤレスイヤホンAONIC215の第2世代モデル。aptX、AAC、SBCのコーデックに対応するBluetoothワイヤレスアダプターRMCE-TW2が付属し、より高音質に、ワイヤレスでSE215シリーズを世襲したSHUREサウンドを楽しめます。本機もSHURE専用アプリを使用すれば、アプリ上でEQの設定や外取り込みモードの調整など、より好みの仕様へカスタマイズが可能です。

  • JVC / HA-FX100T

    14,800円(税込)

    国内最高峰クラスの設備・技術を誇る「ビクタースタジオ」のエンジニアが音質を監修した、ビクターブランド初の完全ワイヤレスイヤホン。イヤホンの背面には、イヤホン本体と充電ケースには、ビクターの象徴でもある「犬のマーク」を刻印。ファンにはたまらないデザインです。

  • SONY / WF-C500

    11,000円(税込)

    完全ワイヤレスイヤホンのエントリーモデルWF-C500は、エントリーモデルながら高音質、デザイン性、高性能を備えたコストパフォーマンスの高さが特徴。ソニーの独自開発技術「DSEE」により、ワイヤレスでもCDクオリティの音質で楽しむことができます。カラーバリエーションは、ブラック、コーラルオレンジ、アイスグリーン、ホワイトの4色展開。好きなカラー、ファッションに合わせて選択できます。

  • TaoTronics / TT-BH092

    4,998円(税込)

    インナーイヤータイプの完全ワイヤレスイヤホンTT-BH092は、軽い装着感と自然でクリアなサウンドを楽しめるハイコストパフォーマンスモデル。13mm径のドライバーユニットを搭載し、ダイナミック型イヤホンらしい豊かな音圧、自然で耳当たりの良いサウンドが特徴です。急速充電にも対応し、約1時間20分でフル充電が可能。最大30時間の連続再生を実現します。

左右一体型ワイヤレスイヤホンの人気製品 TOP3

  • TaoTronics / TT-BH07MK2

    2,999円(税込

    TaoTronicsのベストセラー。誰にでも手にしやすいお手頃価格ながら、高音質、高性能を備えたワイヤレスイヤホン。IPX5の防水性能を備えているため、急な雨でも安心です。ランニングなどトレーニング中での使用にもおすすめ。イヤーフックも備えているため、激しい動きでも安定したフィット感を実現します。

  • INAIR / M360BT

    12,980円(税込)

    独自のインエアー方式を取り入れた、独特の音響空間を楽しめるINAIR / M360BT。「AIR TUBE Woofer Technology」機構により、まるでスピーカーで聴いているような広がりある定位感、音の一つひとつを聴き取ることのできる優れた解像度を実現。全く新しいコンセプトのサウンドを楽しめる注目のワイヤレスイヤホンです。

  • SONY / WI-XB400

    7,880円(税込)

    重低音好きにはたまらないSONY ETRA BASSシリーズのワイヤレスイヤホン。圧倒的な量感の重低音が特徴ですが、そんな低音に埋もれないクリアな高音も両立するポテンシャルの高さが秀逸。8台までの機器とペアリングできるマルチペアリングに対応し、よく使う機器と一度ペアリングしておけば、2回目からのBluetooth接続が簡単に行えます。

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