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Studio One 製品比較表

Studio Oneは、ドイツの敏腕プログラマーがデザインした次世代の64bit DAWです。効率的なシングル・ウインドウのインターフェースに、無制限のトラック、直感的な編集ツール、先進のバーチャル・インストゥルメントを展開。Professionalはそのままマスタリングまで1画面で実現。ドラッグ&ドロップ操作をベースに、複雑なメニュー階層もなく音楽制作だけに集中できます。
さらにメーカーサイトでは無料版のStudio One Primeをリリース。製品版との違いや、どれを選べばよいのか、この比較表で最適なグレードをお探しください。

 

Studio One Professional

Studio One Artist

Studio One Prime
  Studio One Professional Studio One Artist Studio One Prime
OS 最新の動作環境は下記ページをご覧ください。
https://www.mi7.co.jp/products/presonus/studioone/support/
オーディオエンジン 64 bit (倍精度) 32 bit (Dレンジ1680dB) 32 bit (Dレンジ1680dB)
MIDIトラック数 無制限
*Primeは外部VSTインストゥルメントを読み込めません。
オーディオトラック数
VSTインストゥルメント
トラック数
FXチャンネル数
無制限のバス ×
付属VSTインストゥルメント数
Impact XTマルチチャンネル・ドラム・サンプラー
SampleOne XT™ライブ・サンプラー
マルチインストゥルメント
Presence™ XTサンプル・プレイバック・インストゥルメント
サードパーティ・サンプル・ライブラリのサポート(EXS, Giga, Kontakt)
Mai Taiポリフォニック・バーチャル・アナログ・シンセサイザー
Mojitoモノフォニック・サブトラクティブ・シンセサイザー
5
5
×
×
Presence XTのみ
×
×
×
×
×
×
Note FXの収録
Arpeggiatorアルペジエーター、パターン・シーケンサー機能搭載
Chorderコード・プロセッサー
Input Filterフィルター、ベロシティとキーレンジ用
Repeaterディレイ、トランスポーズ搭載
4
1
×
×
×
1
×
×
×
オーディオチャンネル
インサートスロット数
16 16 8
付属オーディオエフェクトプラグイン数
Ampireギター・アンプ・モデラー
Analog Delayテープ・ディレイ・エミュレーター
Auto Filterエンベロープ・コントロール・フィルター
Beat Delayテンポ同期ディレイ
Binaural Panステレオ・パンナーとイメージャー
Bitcrusherローファイ/ダウンサンプリング・プロセッサー
Channel Stripコンプレッサー/エキスパンダー/イコライザー
Compressorフル機能RMSコンプレッサー、サイドチェーン搭載
Expander下方エキスパンダー、サイドチェーン搭載
Groove Delayマルチタップ・ディレイ、テンポ同期とタップ・フィルタリング搭載
IR Makerインパルスレスポンス作成ユーティリティ
Multiband Dynamicsマルチバンド・コンプレッサ―/エキスパンダー
Open AIRコンボリューション・リバーブ
Phase Meter位相分析
Pipeline XT外部ハードウェア・プロセッサー用インサート
Pro EQ7バンド・パラメトリックEQ
RedlightDist™アナログ・ディストーション・エミュレーター
Room Reverbルーム・シミュレーター
Rotorロータリー・スピーカー・エミュレーター
Spectrum Meter周波数アナライザー
Fat Channelプラグイン・バンドル2種類のコンプレッサー(VT1 Compressor、RC-500 Compressor) / 2種類のEQ(VT1 EQ、RC-500 EQ)
41
(無料/アドオン) *3
30
ベーシック版
×
×
×
×
(無料/アドオン) *3
9
ベーシック版
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
ショー・ページ *1 × ×
プロジェクト・ページ
(ミックスの自動更新、DDPインポート/エクスポート、Red BookCD書き出し、デジタル・リリースを搭載したマスタリング機能)
× ×
Studio Oneソング・データのインポート × ×
クリップ・ゲイン・エンベロープ *1
コード・トラックとハーモニー編集 × ×
スクラッチパッド × ×
Studio Oneソング・データのインポート × ×
クリップ・ゲイン・エンベロープ *1
コード・トラックとハーモニー編集 × ×
スクラッチパッド × ×
インストゥルメントとドラム・エディター
シングル/マルチトラック・コンピング
マルチトラックMIDI編集
Melodyneピッチ補正の統合 Essential収録 体験版 ×
Studio One Remote
(iPadおよびWindowsタブレットからのリモート・コントロール) *2
×
チャンネル・エディターと
マクロコントロール
× ×
Auxチャンネル *1 ×
Mix Engine FX × ×
VCAフェーダー ×
リッスン・バス *1 × ×
高度なオートメーション・カーブ
簡単なサイドチェーン・ルーティング
AAF(Advanced Authoring Format)ファイル形式のインポート/エクスポート × ×
AU、VST2、VST3プラグインおよびReWireのサポート(外部プラグインの読込) ×
ASIO、Windows Audio および Core Audio互換のオーディオ・インターフェスとの互換性
SoundCloud™の読込み/書出し ×
ビデオの読込み/書き出し
ビデオ再生ウィンドウ
× ×
MP3、M4A(AAC / ALAC) の
エンコード/デコード
おすすめコメント Studio Oneの機能を余すところなく使いたいなら、Professionalがお勧め。コード・トラックやマクロコントロールなど、より高度な作曲をされたい方に嬉しい機能が搭載されています。Studio One 5からは新たにライブ・パフォーマンスに向けた機能が追加されました。ショー・ページにあらかじめセットリストを組み込み、それぞれのバランスを調整しながら演奏することも可能です。 Studio Oneの基本的な機能を詰め込んだグレードがArtistです。Primeと比べ、サンプラーやシンセ音源が追加され、プラグインエフェクトも大幅に増えており、作曲を始めるには最適です。SoundCloud™の読込み/書出しに対応。世界に向けて音楽を発信しましょう。 Studio One Primeは、DTMを始めてみたいと考える方にピッタリです。無料版ながら、オーディオトラックがなんと無制限!オートメーション・カーブや簡単なサイドチェーン・ルーティングなど必要な機能は搭載されているため、まずはここから始めてはいかがでしょうか?

*1新機能についてはこちらのページをご覧ください。

*2Studio One Remoteに関する詳細はメーカーページをご確認ください。

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