|
PLAYTECH PB045 Sunburst ショートスケールベース |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥15,800(税込) Price:15,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:4人(4人中) 4 out of 4 people found this helpful. |
|
| 気軽に持ち出せるので気持ちが軽くなります。 | 2025/06/25 |
| たまに参加するセッション用に購入。 届いて箱を持ち上げてみると軽くて本当にこれベース入ってるの??という驚き。開けてみて持ってみるとさらに軽い笑 スクワイヤーのクラシクックバイブストラトよりも軽い。 ネックのバリもなく第一印象はとても良い。けどチューニングしたらネックがめちゃくちゃ順反ってて急いで付属のレンチでネックを160°くらい閉めて12フレで3ミリ程度に調整しました。ショートスケールだからこれくらいの弦高でいい感じ。 アンプに通してみると3弦の音が少し小さい。こちらも急いでドライバーでピックアップの高さを上げて、今度は4弦の音が少し大きいのでこちらは下げたらちょうど良い感じになりました。 肝心の音はプレベっぽい音がちゃんと鳴って付いてるピックアップで十分です。ピックでも指でもいい音鳴ってくれます。 あと嬉しい誤算だったのはアイバニーズのギター用のギグバッグにギリギリ納まったこと。1、2曲しか弾かないセッションに重たいベース持ってくのが億劫でしたが、これとzoomのMS-60Bとシールド2本入れておけば身軽に行けるのでここも高ポイント。傷ついても壊れても精神衛生上安心なのでピッタリの相棒が見つかりました。 ただ、スケールも短い、調整必要ということでこれからベース始める方にはおすすめできません。いろいろわかってる中級者以上の方におすすめしたいです。 全体的に大満足でした! | ||
|
PLAYTECH Effector Bag S |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥2,980(税込) Price:2,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:1人(1人中) 1 out of 1 people found this helpful. |
|
| ちょうどいい | 2024/01/27 |
| ベースのアンプヘッド(ギャリエンのMB-200)とコンパクトエフェクター2個を別々に持ち運んでいましたが、一緒に持ち運びたくて内寸を確認して購入。結果いい感じに収まりました。 バッグの内部にはマジックテープ式の仕切りが一つあり、アンプヘッドとコンパクトエフェクターを仕切って収納できました。コンパクトは頑張れば3個くらい入りそうでしたが、間にスポンジを入れたので2個がちょうどいいかと。 外のポケットにアンプの電源ケーブル、スピーカーケーブル、シールド2本とパッチケーブル、ACアダプターも入ったので自分の用途にはバッチリでした。 ベースケースのポケットにはライブの時の着替えや小物などを収納すればいい感じにライブに臨めると思います。 値段も安くてオススメです。 | ||
投稿を削除しますか?
投稿されたレビューを削除しました。
こばやん さんのプロフィール
レビュー投稿数:3件
住所:東京都







Classic Vibe Bass VI 3-Color Sunburst
価格:¥59,200(税込) Price:59,200 yen(incl. tax)
そんな中、ライブのお誘いが来て、どうする?やるしかないでしょ!と、ベースボーカルとドラムの2ピースでライブをやりました。
結果、それが意外にも好評で、こうなったら2人でやるか!でもベースの単音だと寂しいなと感じたところで、そういやBASS Ⅵなんて楽器があったなあなんて思い出してYouTubeやらを見て情報収集するうちにこれ買ったら2ピースでも成立するんじゃないかと購入。
弾いてみてパワーコードを1、2弦で鳴らし、ルートを6弦で鳴らせる、1オクターブ上の出るオクターバーをかませばギターの音が鳴ってるように聴こえる。など2ピースでやれる可能性が広がりました。
今はまだ試行錯誤の状態ですが、ギターとベース両方の音が一本で出せる利点をギターに寄せるのかベースに寄せるのか、はたまたBASS Ⅵ独自の音として出すのか考えるのが楽しいです。
なんでこの楽器を今までメインに使う人がいなかったのか??そんな疑問さえ出てくる素晴らしい楽器です。
ベースとドラムの2ピースバンド自体珍しい存在ですが、それを前向きに捉えて独自の音楽を追求していきます。
ちなみにこの楽器ってギター寄りのベースなの?ベース寄りのギターなの?という疑問を持ってる方が多いと思いますが、元々ベースをメインで弾いてた身からすると、あくまでもギター寄りのベースです。
ベーシストが弾く、けどギターの弾き方も考えなければいけない。オープンコード弾くと濁ってしまうので、コードのボイシングを考える練習にもなります。なので、全体のアンサンブルを考えることにもなります。
私にとっては現在のバンド活動に未来を与えてくれた楽器です。
フェンダー社には感謝しかない。
デザインもジャガーに似ていて、カート・コバーンを敬愛していて、ギターボーカルに憧れるベースボーカルと自称していた私にはピッタリの楽器でした。
音作りも幅が広く、アコースティック的にドラムがカホンを叩いてライブをすることも可能だと考えています。
それくらい可能性のある楽器です。
日本一のBASS Ⅵ使いを目指します!