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FENDER American Vintage Telecaster Bridge Saddles |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥3,820(税込) Price:3,820 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:4人(4人中) 4 out of 4 people found this helpful. |
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| 横幅約21mmです。 | 2021/02/25 |
| タイトルにある通り、Fenderに問い合わせたところ、横幅は約21mmとのことでした。 ただしスラントしているので、元のサドルの横幅が21mmの場合はお互いが干渉してしまいますので注意してください。 その場合、ものによってはイモネジと弦がぶつかって、弦が切れる要因になるかもしれません。 フジゲンのシンラインテレではサドル同士が干渉してしまい、イモネジと弦がぶつかって弦が切れてしまいました。 ちなみに音にかんしては、オクターブはかなり正確になりました。 また、もともとブラスサドルだったのですが、こちらに変えて生音が大きくなったような印象を抱きました。 音にかんしては本当に文句のない出来だったので、今後取りつけを検討されている方は、幅21mmでスラントしているという点に注意してみてください。 | ||
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Plum Phish Project さんのプロフィール
レビュー投稿数:2件
住所:東京都






Onyx12 アナログミキサー
価格:¥95,800(税込) Price:95,800 yen(incl. tax)
ライブルーピングの際はMON SENDからBOSSのRC-1につなぎ、RC-1から別のチャンネルに入力しています。
MON SENDはEQの後段、プリフェーダーです。
一方で、マルチトラックのレコーディングの場合、ローカットの後段、EQの前段でPCに送られます。
これは1~4チャンネルのインサートの前段になるので、EQや外部FXをかけてマルチトラックレコーディングはできません。
もし仮にEQや外部FXのかけ録りがしたいなら、センドから送って別のチャンネルに入力してそのチャンネルで録音するか、メインフェーダーの上のスイッチでマスターバスを録音するか、のどちらかになると思います。
総合評価を下げるほどではないですが、EQは破綻しにくいいいものな気がするので、かけ録りでマルチトラックレコーディングが難しい点は少しもったいない気もしますね。
サウンドはけっこうクリアな感じ。
アナログライクな音が好みな方は少し物足りないかもしれませんが私は好みです。
ネガティブなことも書きましたが、Bluetoothで音源をかけながら練習したり、マルチトラックレコーディングをしたり、ライブルーピングをしたりとホームユースでは何一つ不自由はありません。
ガジェット系シンセの演奏を録画したいといった方にとって、最適解のひとつだと思います。
もろもろのボタンも見やすいので、チャンネルの多いOnyx 16などはサークルのミキサーやカフェライブのミキサーとしてもおすすめできます。
ちなみに、動画はPCからの音源とドラムを合わせて録音したものを無加工のままアップしていますので、音の参考にしてみてください。