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シンバル購入ガイド

シンバル購入ガイド

シンバルを選ぶならサウンドハウスへ。豊富な品揃えと専門情報で、あなたに最適な1枚が見つかります。
サウンドハウスでは、世界中のドラマーから高い評価を受ける Zildjian(ジルジャン)、SABIAN(セイビアン)、PAISTE(パイステ)、MEINL(マイネル) をはじめ、優れたコストパフォーマンスを誇る PLAYTECH(プレイテック) まで、幅広いメーカー・シリーズ・価格帯のシンバルを豊富に取り揃えています。クラッシュシンバル、ライドシンバル、ハイハット、スプラッシュ、チャイナ、エフェクトシンバルなど、用途や演奏スタイルに合わせた多彩なラインナップをご用意。ロック・メタル・ジャズ・ポップスなどジャンルに適したモデルや、初心者向けのシンバルセットからプロドラマー向けの高品質モデルまで、幅広くお選びいただけます。
本ページでは、シンバルの種類や選び方、サイズ・素材による音の違い、おすすめモデル、人気ランキング、メーカーごとの特徴、よくある質問(FAQ) など、シンバル選びに役立つ情報を詳しく解説しています。「どんなシンバルを選べばいいかわからない」「自分の演奏スタイルに合った音を見つけたい」という方も、この記事を参考に理想のシンバルを見つけてください。

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迷ったらコレ!おすすめ早見表

どれを選べばいいか分からない方のために、目的や重視したいポイント別におすすめをまとめました!

こんな人におすすめ 重視したいポイント おすすめ仕様 おすすめシリーズ
ロック・メタルを
演奏したい

パワフル、
キレのあるサウンド

サウンド
Bright
ウエイト
Heavy
ポップスを
演奏したい

バランスが良い

サウンド
Balanced
ウエイト
Medium
ジャズを
演奏したい

表現力、レスポンス

サウンド
Warm
ウエイト
Thin

シンバル売上ランキング

担当者おすすめ商品3選!

動画でチェック!

よくある質問 (FAQ)

  1. シンバルは何枚揃えればいいですか?
    初めて揃える場合は、ハイハット・クラッシュ・ライドの3種類が基本セットです。慣れてきたらスプラッシュやチャイナなどのエフェクトシンバルを追加すると、より幅広いサウンド作りが楽しめます。
  2. 初心者におすすめのシンバルはありますか?
    初心者には、幅広いジャンルで使いやすいミディアムウェイトのシンバルがおすすめです。音量・音色のバランスが良く、長く使えるモデルが多くあります。
  3. シンバルのサイズによって音は変わりますか?
    サイズによって音量や音の伸び、音程感が変化します。大きいサイズほど低く太いサウンドになり、小さいサイズほど音の立ち上がりが速く、明るいサウンドになります。
  4. シンバルの厚さ(Thin・Medium・Heavy)で何が変わりますか?
    薄いシンバルは繊細で反応が良く、厚いシンバルは音量と力強さが特徴です。ジャズやレコーディングではThin系、ロックやライブではHeavy系がよく使用されます。
  5. B20やB8など、シンバルの素材の違いは何ですか?
    主に銅とスズの配合比率によって音の特徴が変わります。B20ブロンズは豊かな倍音と表現力、B8ブロンズは明るく抜けの良いサウンドが特徴です。
  6. キャストシンバルとシートシンバルの違いは何ですか?
    キャストシンバルは鋳造したブロンズから作られ、豊かな倍音や複雑な音色が特徴です。シートシンバルは均一なサウンドと扱いやすさが魅力で、初心者向けモデルにも多く採用されています。
  7. ハンドハンマリング加工とは何ですか?
    職人が手作業でハンマー加工を施す製法です。複雑な倍音や個性的な音色を生み出し、高価格帯のシンバルによく採用されています。
  8. ブリリアント仕上げとナチュラル仕上げの違いは?
    ブリリアント仕上げは表面を磨き、明るく華やかなサウンドが特徴です。ナチュラル仕上げは落ち着いた音色で、豊かな倍音や温かみのある響きを楽しめます。
  9. シンバルは同じシリーズで揃えた方がいいですか?
    同じシリーズで揃えると音のまとまりが出やすくなります。一方で、異なるシリーズを組み合わせることで、自分だけの個性的なサウンドを作ることもできます。
  10. シンバルの手入れは必要ですか?
    指紋や汚れは音質や見た目に影響するため、定期的なお手入れがおすすめです。専用クリーナーを使用すると、シンバル本来の輝きを保つことができます。
  11. 一般的なシンバルのサイズはどれくらいですか?
    シンバルは用途によってさまざまなサイズがあります。クラッシュでは16〜18インチ、ライドでは20〜22インチ、ハイハットでは14インチが定番サイズです。スプラッシュは8〜12インチ、チャイナは16〜20インチ程度が一般的です。
  12. シンバルはどこを叩けばいいですか?
    クラッシュはエッジ寄りを叩くことで大きく広がるサウンドが得られます。ライドはボウ部分でリズムを刻み、ベル部分を叩くことで明るく力強いアクセントを出せます。
  13. シンバルを割れにくくする叩き方のコツは?
    「シンバルに対して斜めにスティックを当てる」「エッジ部分を上から強く叩き込まない」「スタンドでシンバルを締め付けすぎない」ことが大切です。
  14. シンバルスタンドのセッティングで注意することは?
    シンバルを水平に固定すると負担がかかりやすいため、少し角度をつけてセッティングするのがおすすめです。また、締め付けすぎず、シンバルが自然に振動できる状態にすることで音の伸びも良くなります。
  15. シンバルはどのくらいの期間使えますか?
    使用頻度や叩き方によって寿命は大きく変わります。適切なセッティングと叩き方を意識することで、長く愛用することができます。