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TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック ) / BG250-208

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TonePrint(トーンプリント)を搭載したBG250は最前線のベース・プレイヤーによるシグネチャー・エフェクトを含む任意のエフェクトをアップロード可能!250ワットながらも、同クラスの製品の中では最も軽量。チューナも搭載しておりアンプ1台で完結できます。

[直輸入品]

■ベースアンプ コンボタイプ
■出力:250W
■スピーカー:8"x 2
■コントロール:パッシブ/アクティブスイッチ、ベース、ミドル、トレブル、トーンプリント、ミュートスイッチ、マスターボリューム
■端子:インプット、AUXインプット、XLRバランスアウト、ヘッドホンアウト、USBポート
■寸法、重量:292W×465H×320Dmm、11.6kg

~メーカーサイトより~
BG250シリーズ - 注目ポイント
●シグネチャー・トーン
BG250はBass TonePrintを搭載しています。TonePrint用スロットに、最前線のベース・プレイヤーによるシグネチャー・エフェクトを含む任意のエフェクトをアップロードできます。エフェクトは、Switch-3フットスイッチ(別売オプション)か、本体からスイッチングまたはミュートできます。
TonePrint機能の搭載にあたっては、コンパクト・エフェクトのラインアップで実証済みのエフェクトに加え、ベース用のエフェクトを追加。BassDriveでは、TCベース用アンプヘッド「RH750」のTubeDrive機能を移植したテイストフルなサウンドから、破壊的な「The Beast」TonePrintまで、様々なフレイバーのドライブが得られます。TCのユニークなベース専用コンプレッション・アルゴリズム「SpectraComp」もTonePrintとして使用可能になりました。TonePrintに関連した設定は、フリーの専用スマホ・アプリまたはPCから行えます。
●インテリジェントなトーン・シェイピング用のツールを搭載
EQセクションはモデルによってベース/ミドル/トレブルの各コントロールに割り当てられている周波数レンジと反応の仕方を最適化しており、昔ながらのボディのあるベース・サウンドから現代的な派手なサウンドまで、ベーシストの要求にしっかりと応えます。
●軽量ながらパワフル
どんなにパワフルなアンプも、現場への搬入に手こずるほどの重量とサイズになってしまっては、稼働率が大幅に下がってしまいます。BG250シリーズは、最先端の独自アンプ技術を駆使することで、250ワットながらも、同クラスの製品の中では最も軽量で最大音量が得られるアンプの一つに仕上がっています。大音量でもハイミッドやトレブルの帯域が失われていくことのない、パワフルでウォーム、なおかつファットなサウンドが特徴です。
●チューナー内蔵
BG250シリーズは、4?6弦ベース対応のチューナーを内蔵。楽器を抱えてアンプをセッティングする流れの中で、一気にチューニングまで済ませることができます。
●接続性
AUXリハーサル・インプット:スピーカーまたはヘッドホンからmp3プレイヤーなどの音声が再生可能
バランスDIアウト:PAミキサーまたはレコーディング機器への接続用
ヘッドホン・アウト:個人練習用
フットスイッチ:別売オプション「Switch-3」によるエフェクト・スイッチング&ミュートOn/Off

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スタッフレビュー

黒いエンクロージャーに、赤いコントロールパネルが映えるBG250-208。11.6kgと軽量で、持ち運びも楽なうえに出力が250Wなので、大きな音も出せます。そして、Bass TonePrint機能によって、本体だけで様々なベースサウンドを楽しめます。好みのTonePrintプログラムをダウンロードでき、着せ替え気分でエフェクトを変更したりするのもアリだと思います。

サウンドハウスサウンドハウス

商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.4)
  • レビュー数:7
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2018/08/24

11111BG250-XXXシリーズの中で8inch SP版だけ異質

投稿者名:みやさん 【茨城県】

TC ELECTRONICのBG250-XXXシリーズにはこの8inch SP版の他に10,12,16inch版のラインナップがありますが、その中でこの8inch版だけが他のSP径版とは異質です。
この8inch版は独立したアンプヘッドがキャビネット裏に固定されている構造で、アンプヘッドの裏に相当する下側を見ると、ヘッドアンプ単体の裏側でよく見る各種接続端子を確認することが出来ます。 それに引き替え10,12,16inch版は上面のコントロール部こそ充実していますが、背面にあるのは電源コード接続部と電源スイッチのみです。
この中で私が思う最大の相違点は「外部SPキャビネットの接続が出来るかどうか」という点。 8inch版はインピーダンス8Ω以上の外部SPキャビネットを増設することが出来ますが、10,12,16inch版ではそれが出来ません。
以上の事から推測すると8inch版は出力(音)が小さいと言う話がありますが、8inch版単体では250W出力ではなくその半分くらいで、8Ωの外部SPキャビをつないで全体のSPインピーダンスが4Ωになったとき初めて250Wになるのではないかと考えています。(10,12,16inch版はもともと内部SPインピーダンスが4Ω?)
この辺取説を見ても
・内部SPインピーダンス8Ω
・8Ω以上のSPを増設可(スピコン端子あり)
・アンプヘッド部の駆動インピーダンス4Ω以上
と言うことは記載されていますが、出力ワット数は250Wとしか記載が無く、SPインピーダンスが変化したときの出力変化については一切記載がありません。
なのであくまでも私の想像としか言えませんが、一般的なアンプヘッドにつないだSPインピーダンスと出力の関係を考えると間違いないのではないかと思います。
以上、大変重要だと思うわりに今まで商品レビューに記載されていない内容について情報提供させていただきます。

レビューID:84792

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2017/08/04

11111小規模JAZZやPOPSなどにベストのひとつ

投稿者名:kitei 【山形県】

アマチュアながら、小中規模のライブハウスやイベント会場でJAZZやPOPSをEBやWBで頻繁に演奏している自分の使用感の率直な感想です。

イマイチ点
やはりズンとくる低音は期待してもムリ。
パワードラムには到底役不足デス。

反して、良い点
シンプルな必要最低限のコントロール、演奏しながらも微調整しなければならない場面では、ごちゃごちゃしたつまみはかえって邪魔。
素晴らしいHiFi音質ではないが、何故か自分のベースラインが他のアンプよりモニターしやすい。
JAZZやPOPSなどには各ツマミはフラットでOK。
搬出搬送取り回しが軽くてラク(約12Kg)
LOWが必要な場合は、外部ベースキャビを増設可能

と自分的にはイイ仕事を一緒にしてくれるアンプです。

レビューID:74649

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2017/07/21

11111コンパクトで使い勝手もよい

投稿者名:てんきあめ 【長野県】

小型で取り回しも良く、小口径ならではの切れの良い出音、ベース以外にもエレドラ等のモニタとしても使えます。DIも入っている(エフェクタのプリ・ポスト切り替え可能)ので、小規模ライブならこれで十分に使えます。コンパクトで良いものをなら、まずこれをお勧めします。アンプ部をランドセルの様に背負っており、インプットのジャック以外は背面側ランドセルの底にあるため、写真では見えません。マニュアルがDLできるので読んでみましょう。

レビューID:74338

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2017/03/23

11111コンパクトで使い易い

投稿者名:くらのすけ 【長野県】

パッシブのFender JAZZ BASSを使用。
小さな箱やリハスタやジャズ箱、また300人規模のホールでの使用した感想です。

説明にもあるように、トーンはつまみの位置で周波数帯が動くので最初は戸惑いますが、慣れてくると問題なく使えます。スピーカーのサイズも鑑みると、この位ざっくりしてる方がかえって扱い易い印象もあります。
TonePrintはあくまでアンプの特性を決める程度にした方がいいです(例えばコンプを薄くかけっぱなし、オーバードライブを薄くかけてAmpeg風に使う等)、ライブ中に入れ替えしたところ時々エラーを起こしアンプから音が出なくなり、再度電源を入れ直す事になります。

音色的にはTCらしく派手さはないものの、フラットでクリアな印象です。バキバキにスラップしたい人にはやや物足りないかも知れません、コントラバスやフレットレスには使い易いです。

基本的には250Wで8インチ2発のアンプなので、強烈な低音は出ません。
あくまで小さな箱での出音、大きなステージではモニター的に使う、あるいは卓に送るDIを兼ねてある程度こちらで音を作る等で性能を発揮します。
またスピーカーを増設出来るので、低音が必要な現場では対応が可能です。

サイズ、重量感についてはPJBのようなコンパクトさや軽さではないですが、音量感や再生しているローの周波数帯を鑑みれば、かなり軽い部類に入ると思います。
車だと、座席1人分あれば十分収まります。

好みがあると思いますが、個人的にはとてもバランスのとれたアンプだと思います。

レビューID:71328

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2019/03/26

1111このままでは、250Wアンプではない。

投稿者名:すぎお 【神奈川県】

コンパクトで軽くて出力がそこそこあり、電車で持ち運べる安いアンプとして購入。
その面では目的達成ではあるが。
250Wアンプとして導入すると意外な点も。
使い始めて気付いたことは2点。
1)
250W-4Ωのアンプだが、搭載されてるスピーカーは8Ω。このままでは、150~160Wのアンプ。
外部スピーカー端子に8Ωのキャビネットをつなぐと内蔵とパラで4Ωとなり、250Wになる。
8インチ2発で使うときは、そこそこの音量で重低音は我慢、15インチや12インチキャビを追加して音量と低音を補う、という使い分けコンセプトのよう。
もし、後者を主目的で導入するなら、外部スピーカー出力がなく、それ自身で完結しているBG250-112,115を、最初から選んだ方が良い。
2)
見ればわかるが、アンプ部の構成が、210,112, 115とは違う。
ヘッドフォン端子、AUX端子、USB、その他すべての端子が、下向きなので、部屋の中での使い勝手が悪い。
BH250を無理やり搭載した結果だけど、部屋でヘッドフォン多用するなら不向き。
私自身は、ヘッドフォン用には別の小型アンプを使っている。
8インチ x2 150Wアンプ ヘッドフォンや大口径スピーカは使わない。と割り切れるならばコスパは高い。

レビューID:90844

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TC ELECTRONIC (ティーシーエレクトロニック)
BG250-208

商品ID:189122

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