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SPL ( エスピーエル ) / Track One

SPL ( エスピーエル )  / Track One

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■モノラルチャンネルストリップ
■ディエッサー
■コンプレッサー/リミッター
■3バンドEQセクション

Track Oneは、1Uのコンパクトなサイズに、マイクロフォンプリアンプ、ディエッサー、コンプ/リミッター、3バンド イコライザ、アウトプットゲインを搭載した複合機で、ディエッサーとコンプレッサ部はステレオ オペレーションのために2台のデバイスをリンクすることができます。オプションの24bit 96kHz AD/DAコンバータカードをマウントすることにより、デジタルオーディオワークステーションのインプットステージとして活用することができます。
■マイク入力 周波数特性:10Hz~200kHz
■楽器入力 周波数特性:10Hz~180kHz
■入力インピーダンス
ライン:12Kohm/楽器:1Mohm
■最大入力レベル
ライン:+25dBu/楽器:+13dBu
■ダイナミック・レスポンス:115dB
■最大出力レベル(XLR):+20dBu
■出力インピーダンス:50ohm
■電源サプライ
トロイダル・トランスフォーマー:15VA
ヒューズ:315mA(230V/50Hz)、630mA(115V/60Hz)
■寸法・重量:482×44×210mm、3.1kg

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商品レビュー

  • 総合評価:11111(5.0)
  • レビュー数:1
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2019/06/24

11111AVALON にも引けを取らないであろう隠れた名機の予感

投稿者名:倉川 知也 【埼玉県】

実は、書くか書かまいか
散々迷ったのですが
『ひとりじめ』はよくないよなぁと思い
レビューすることにしました。
 
すでにクラカワ、
約6ヶ月運用しておりますが
この『SPL Track One』。
 
書きたいことが多すぎて
明らかに1000文字では足りません。
 
 
先日も自分のBlogに書いたのですが
 
https://tomoya.kurakawa.info/archives/2408.html
 
あまりにも長文になってしまうので
一時断念したほどです。
 
 
さて、では何が素晴らしいのか、について
簡潔に述べて行きますが、
 
クラカワのBlogにも書いた通り、
音が素晴らしくクリアなんです。
 
 
残念ながらサウンドはハウスさんのレビュー内に
画像等載せられないのでアレですが
クラカワが今までの音楽人生の中で
最高峰だと思っている
AVALON さんに劣らないような
サウンドだったのです。
 
 
文字制限があるのでここには記載しませんが
周波数特性が AD2022 とすごく似ており、
 
あのサウンド的なものが
この価格で手に入る、とは。。。
 
 
しかも、これはチャンネルストリップ。
 
コンプ、EQ、ディエッサー、Limitter まで付いて居ます。
こんなに盛り盛りの機能が付いて
約11万円。。。
 
 
SPLさん、おそるべし、、、です(笑
 
 
クラカワとしてはプロ・アマ問わず
1台持って居て絶対に損をしない機材だと思います。
 
 
【PS】
説明欄の『S/PDIF 追加カード』が
『96kまで』となっておりますが、
それは旧型のもので現在は192kまで対応しています。
(実際、代理店さんに確認しクラカワも192kで運用しております。)
 
 
クラカワBlogでも更に追記していきますね。
 
https://tomoya.kurakawa.info/archives/2408.html

レビューID:93389

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SPL (エスピーエル)
Track One

商品ID:157572

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(¥107,580 税込)

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