ハモンドSUZUKIのブースでは、渋々オルガニスト3人が、3台のオルガンそれぞれに座り、ファンキーなソロの応酬。それぞれが相手にあわせてソロの掛け合いが自然と始まるといった具合。段々と盛り上がり、ボリューム上げすぎるとスタッフに下げられるの繰り返し。いやー、ほんと心地よいサウンドとフレーズで、気がつくと人垣が出来ていました。

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