2012/05/10
■Mogan Microphones 「ワイヤレス用イヤーセットマイク」
高品位ながらリーズナブルな価格を実現した「Mogan Microphones」のワイヤレス用イヤーセットマイクが入荷しました。片耳装着タイプのマイクロフォンMogan Eliteシリーズは、直径2.5mmの超小型カプセルで、20Hz-20kHzの幅広い周波数特性と高品質なサウンドを再現。Standardシリーズは直径3mmのカプセルを搭載したリーズナブルなモデルとなっています。適度に厚みのある左右兼用のフック部は、柔軟性のある素材を採用し、快適な装着感を実現。ブラックとベージュのカラーバリエーションと、各メーカーに対応した4種類の出力コネクタから選択可能。放送や劇場、講演、教会でのスピーチ、ビジネスユースなど、幅広い用途でご使用いただけます。
2012/05/10
■RICKENBACKER 「325C64」
1964年、ブリティッシュ・インヴェイジョンの熱狂を支えた名機Rickenbacker 325C64が入荷しました。ジョン・レノンが愛用していたことであまりに有名なこのモデルですが、生産本数が少ないため滅多にお目にかかることが出来ません。セミホロウのメイプルボディとショートスケール、そしてヴィンテージスタイルシングルピックアップによる独特の軽やかなサウンドは、Beatlesサウンドのみならず、現代のミュージックシーンにも十分に適応する不思議な魅力に溢れています。
2012/05/10
■CLASSIC PRO 「MWSシリーズ」
CLASSIC PROよりウインドスクリーンMWSシリーズが登場!SHURE SM58、AUDIX OM3などスタンダードなボーカルマイクにジャストフィットします。カラーバリエーションは黒、青、橙、赤、緑の5色を揃え、お好みに合わせた使い分けができ大変便利です。
2012/05/10
■Peavey 「6505」
Peavey 6505が発売以来20周年を迎えました。最初「5150」としてエディ・ヴァン・ヘイレンのシグネチャーモデルからスタートしたこのアンプは、発売当初から、エディとのエンドース契約が終わった今も全く衰えることはなく、むしろメタルギタリストたちはその音の素晴らしさを再確認し、現在に至るまで愛されて続けています。
6505(5150)シリーズは、エディ・ヴァン・ヘイレンのアドバイスや好みを元に設計されたハイゲインアンプで、特にリードチャンネルを深く歪ませ、レゾナンスコントロールを上げた時に得られるパンチの効いたロー&ワイドなトーンは、ハードロックのみならず、モダンメタルサウンドにも必須アイテムとなり、多くのメタルギタリストが憧れる存在となっています。
Peavey 6505アンプは、有名なギタリストやプロデューサー:Machine Head、Colin Richardson、Andy Sneap、らによるモダンメタルの「ダウンチューブド・サウンド」が何なのか、の定義を明確にするきっかけとなりました。彼らは過去20年余りに渡り最も影響力のあるメタル&ハードロックアルバムをプロデュースしてきています。
バンドのデビュー当時からこのアンプを使い続けてきたMachine HeadのRobb Flynnはこう語ります。「僕らはずっとモダンでへヴィなトーンを得ようとしてきた。6505に出会ったときは一目惚れだったね。何よりミッドレンジの唸りがヤバいね。」
メタルプロデューサーで有名なAndy Sneapは「かなりへヴィでスラッシャーなトーンに対応できる。こんなアンプは初めてだよ。」
Colin Richardsonからもこんな意見を。「レゾナンスをぐーっと上げていくと、ベースの下のより多くのサブハーモニックを足していくことが出来る。他のアンプにはないへヴィなトーンだね。」
Peavey 6505シリーズは現在6505、6505Plusに加え、コンボタイプの6505Combo、6505Plus comboがラインナップされています。
■ニュースサイト
2012/05/10
■VOX 「DelayLab」
VOX新商品ギターエフェクター「DelayLab」入荷しました。幻想的な空間を生み出したり、サイケデリックなパフォーマンスを演出したりと、数々のステージやレコーディングで、常に印象的なフレーズを聴かせてくれるディレイは、ギタリストの個性を最も発揮させてくれるエフェクター。そのディレイの歴史を彩るテープ・エコー、アナログ・ディレイ、デジタル・ディレイ等、歴史的ディレイ・エフェクト30種タイプを搭載。最大28秒のステレオ・ルーパーも備え、あらゆるパフォーマンスに対応するディレイペダルの決定版です。
2012/05/10
■K&M 「25680」「26085」
ライブハウスやスタジオ、自宅でのボーカル用マイクスタンドとしてオススメなのがこのK&M 25680、26085。片手で素早く簡単に高さ調節が出来る画期的なマイクスタンドです。安定感のある三脚仕様と省スペースの円形ベース仕様の2種類、軽量で使いやすさ抜群です。
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2012年5月


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