2012/04/13
■PIONEER 「RMX-1000」
PIONEERから新製品「RMX-1000」が発表!
直感的な操作で楽曲の展開を自在にコントロールできる多彩なエフェクト機能を搭載。楽曲をミックスしながら即興でアレンジするようなオリジナリティのあるDJパフォーマンスを実現するリミックス・ステーションです。
同梱の専用エディティングソフトウェア「remixbox」を使用することで様々なニーズに柔軟に対応できる、ユーザーカスタマイズ機能も充実。
またVST/AUプラグインソフトウェア「RMX-1000Plug-in」も同梱され、楽曲制作用アプリケーション上でDJプレイと同じエフェクトを使用可能。各種機能をDJプレイ時と同じ感覚で、楽曲制作に使えます。
パフォーマンスの可能性を広げるまったく新しいDJツールになっています。
2012/04/13
■RODE 「NT1-A」
■RODE 「NT2-A」
■RODE 「NT4」
RODE Universityへようこそ!
今回はPeter Mosesに、RODEの様々なマイクを使ったベースマイキング方法を紹介してもらいます。堅苦しい説明は無いので、リラックスしてお楽しみください。
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2012/04/13
■IBANEZ 「EP10」
スティーブ・ヴァイ、シグネイチャーモデルのアコースティックギター入荷!うっすらと煌めくブラックパールカラー、今やトレードマークともなっているツリー・オブ・ライフインレイ、幾何学模様のホールデザインなど随所にスティーブらしさを取り入れたエレアコースティックとなっています。
超薄型ボディ、彼のために特別にプリセットされた4つのイメージを選択可能なFISHMAN AURAプリアンプを搭載した実践向きな1本です。
2012/04/13
■CHERUB 「GB2i」
ギター/ベースの音をiPhoneへ入力する事の出来るGB2iがお手頃な価格で登場。専用アプリ「StrumTune」(別売)を併用する事でメトロノーム、ポリフォニックチューナー、トーンジェネレーターを手軽に使用することができます。シンプルながらもこの安さは見逃せません!
※対応機種:iPhone 4/ iPhone 3GS/iPhone 3G/iPhone touch 4/iPod touch 3/iPod touch 2/iPod touch 2/iPad/iPad 2
2012/04/13
■INTELLI STAGE 「ベーシックステージセット」
画期的で組立てが簡単なINTELLI STAGEから、お得なセットが登場しました。1x1mのプラットフォームとライザーが6個ずつセットになっており、2x3mや1x6mのステージを組む事が可能です。また高さも20〜60cmまであり、シチュエーションに応じてお選びいただけます。
2012/04/13
■KICKPORT 「CAJON PORT」
バスドラムの低音を強調するアイテムとして一躍人気商品となったKICKPORTのカホンバージョンCAJON PORTが入荷しました。取り付けは簡単カホンのサウンドホールに簡単に取り付けできます。カホンのベース音をタイトでパンチの効いたサウンドにしたい方に是非おすすめです。
2012/04/13
■Native Instruments 「Traktor Kontrol F1」
TRAKTORのパワフルなRemix Deckをコントロールできる唯一のハードウェアTRAKTOR KONTROL F1が6月に発売予定!16のスタイリッシュなマルチ・カラーのパッドを搭載。ループとワンショット・サンプルを自在に操り、バンドルするTRAKTOR PRO 2.5 ソフトウェアをコントロール可能です!
2012/04/13
■JIM DUNLOP 「EJ-F1 Eric Johnson Signature Fuzz Face」
JIM DUNLOPよりエリック・ジョンソン・シグネチャーの" EJ-F1 Fuzz Face"がいよいよ発売開始となります。このEJ-F1は、ヴィンテージスタイルのファズペダルで、エリック・ジョンソンのトレードマークとも言える、クリーミーなファズトーンをプロデュースするためにデザインされました。
JIM DUNLOPの社長ジョージ・トリップス氏は、トーンの求道者エリック・ジョンソンと手を組み、エリック自身のコレクションである、60年代のヴィンテージFazz Faceを基にした、新しいシグネチャーペダルの開発に取り組むことになりました。ギタリスト同士が、ギターサウンド談議をするとき、必ずと言っていいほどエリック・ジョンソンの名が挙がります。彼の世界最高峰のテクニックに加え、たとえようのないほど美しく、甘いリードトーンがその理由といえるでしょう。エリック本人が所有している、古く高価で気まぐれなオリジナルのFuzz Faceは、独特のヴァイオリンのようなトーンを一層引き立たせているが、JIM DUNLOPはこれらのオールドファズに影響されて、エリックの"素晴らしいトーンにどん欲な耳"を満足させるようなレプリカを実現させました。
エリック・ジョンソン・シグネチャーファズフェイスは、より高いゲインのためにハンドセレクトされた、BC183シリコントランジスタ、'68-'69年仕様のノブ、ヴィンテージスタイルのハンマートーンフィニッシュが特徴です。「これはかなりオリジナルに近いね」とエリック・ジョンソンは語っています。
2012年4月


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