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BOSS ( ボス ) / GT1000CORE Guitar Effects Processor

BOSS ( ボス )  / GT1000CORE Guitar Effects Processor

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フラグシップ・モデルGT-1000をペダルボードに組み込みやすいポータブルなサイズに凝縮させたギター/ベース・エフェクト・プロセッサーGT-1000CORE。最高峰のサウンド・クオリティと高い柔軟性を備え、エフェクトボードに組み込んでも良し、単体でも良しと、リハーサルからライブまで、様々なシーンで活躍するコンパクトなマルチエフェクターです。
-2020年10月24頃発売予定-

■ギター用エフェクター マルチエフェクター
■GTシリーズ
■特徴
・フラッグシップ・モデルのGT-1000 をポータブルなサイズに凝縮
・2つのプリアンプを含む24 のエフェクト・ブロックを同時に使用可能。複数のシリーズ/パラレル・チェーン活用することで無限に広がるサウンド・メイク
・サンプリング・レート96kHz、AD/DA 変換32bit、内部演算32bit float (浮動小数点) 処理により、業界最高クラスの音質を実現
・AIRD (Augmented Impulse Response Dynamics) テクノロジーにより、上質な真空管アンプのサウンドと弾心地を、あらゆる出力デバイスで実現
・定番のヴィンテージ・ペダルから、BOSS の最先端MDP テクノロジーや、DD-500 Digital Delay、MD-500 Modulation、RV-500 Reverb から移植された高度なアルゴリズムにより設計されたタイプまで、高品位なエフェクトを多数搭載
・高性能カスタムDSP チップによる、超高速パッチ・チェンジと ディレイのキャリーオーバー機能
・STOMPBOX 機能により複数のパッチでエフェクト・セッティングを共有可能
・ライブ・パフォーマンスの向上やフレーズのアイデア出し、日々の練習に便利なルーパー機能
・モノ/ポリフォニックに対応した高解像度チューナー
・外部エフェクトの追加や4 ケーブル・メソッド接続、SUB OUT としても活用可能な2系統のSEND/RETURN 端子
・外部IR データを取り込み可能な16 スロットを搭載
・フットスイッチ、 エクスプレッション ・ ペダル、 USB、TRS MIDI による多彩な外部コントロールが可能
・USB オーディオ/ MIDI インターフェース機能により、レコーディングやPC でのエディットに対応
・ベース用にチューニングされたアンプ/エフェクト・タイプを搭載
■スペック
・サンプリング周波数:96kHz
・AD、DA 変換:32 ビット
・内部演算:32 ビット浮動小数点
・メモリー:250(ユーザー)+250(プリセット)
・フレーズ・ループ:38 秒(モノ)、19 秒(ステレオ)
・チューナー内部検出精度:± 0.1cent
・規定入力レベル INPUT L/MONO、R:-10dBu  RETURN 1、RETURN 2:-10dBu
・最大入力レベル INPUT L/MONO、R:+12dBu  RETURN 1、RETURN 2:+12dBu
・入力インピーダンス INPUT L/MONO、R:2M Ω  RETURN 1、RETURN 2:1M Ω
・規定出力レベル OUTPUT L/PHONES、R/MONO:-10dBu  SEND 1、SEND 2:-10dBu
・最大出力レベル OUTPUT L/PHONES、R/MONO:+12dBu  SEND 1、SEND 2:+12dBu
・出力インピーダンス OUTPUT L/PHONES、R/MONO:44 Ω  SEND 1、SEND 2:1k Ω
・推奨負荷インピーダンス OUTPUT L/PHONES、R/MONO:10k Ω以上(ヘッドホン接続時:44 Ω以上)  SEND 1、SEND 2:10k Ω以上
・コントロール:
--▼スイッチ、▲スイッチ、CTL 1 スイッチ、EFFECT ボタン、MENU ボタン、EXIT ボタン、WRITE ボタン、PAGE ボタン(× 2)、
--1 ~ 5 つまみ、SELECT つまみ、OUTPUT LEVEL つまみ
・ディスプレイ:グラフィックLCD 256 × 80 ドット
・インジケーター:▲インジケーター、▼インジケーター、CTL 1 インジケーター
・接続端子:
--INPUT(L/MONO、R)、OUTPUT(R/MONO)端子:標準タイプ
--OUTPUT(L/PHONES)端子:TRS 標準タイプ
--CTL 2, 3/EXP 1、CTL 4, 5/EXP 2端子:TRS 標準タイプ
--MIDI(IN、OUT)端子:ステレオ・ミニ・タイプ
--USB COMPUTER 端子:USB マイクロB タイプ
--DC IN 端子
■電源:AC アダプター
■消費電流:670mA
■外形寸法:
・173(幅)× 135(奥行)× 63(高さ)mm(ゴム足を除く)
・173(幅)× 135(奥行)× 65(高さ)mm(ゴム足を含む)
■質量:920g
■付属品:AC アダプター、取扱説明書、「安全上のご注意」チラシ、ゴム足x4、保証書、ローランド ユーザー登録カード
■別売品:フットスイッチ:FS-5U、デュアル・フットスイッチ:FS-6、FS-7、エクスプレッション・ペダル:FV-500H、FV-500L、EV-30、Roland EV-5、TRS/MIDI コネクティング・ケーブル:BMIDI-5-35

※画像はイメージです。

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.5)
  • レビュー数Reviews4
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2021/01/17

11111エレアコのプリアンプにも

投稿者名Reviewed byソロギター弾き 【埼玉県】

アコギに使えるプリアンプもあると知って、某楽器店で購入。1週間ほど色々いじった結論として、エレアコのプリアンプ+エフェクターとしても大変素晴らしい使える機材だと思います。
コロナ禍でライブでは使えてませんが、自宅のアンプ(ヤマハTHR5A)ではとても良い音が出せます。BOSS RV-6のMudulateリバーブも再現できますし、EQとディストーションなどでラジオボイスも設定できます。これまではライブで曲ごとにエフェクターのつまみを調節していましたが、これからは足元での切り替えで済みそうです。
パラメータが多いので、コンパクトエフェクターみたいに直感的な簡単な操作という訳にはいきませんが、逆を言えば何でも出来そうです。

レビューIDReview ID:113551

参考になった人数:2人

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2020/11/28

11111良くも悪くも

投稿者名Reviewed byロッカー 【東京都】

良くも悪くもBOSSの音。
このへんは好みかな。BOSSの音が好きかどうか。
ただ、フロアタイプであるGT-1000に比べてコンパクトで持ち運びしやすいことに加え、
①1つのパッチに24個までエフェクトを割り当てることができるため、出せない音はほぼ無く、基本的にこれ一台で音作りが完結することと、
②何より、パッチ切り替えの際のタイムラグが皆無な点は他の追髄を許さないと思われる。

レビューIDReview ID:111256

参考になった人数:7人

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2021/02/23 

1111万能マルチ

投稿者名Reviewed byさばみそ 【大阪府】

GT-1000 から乗り換えました。その名の通り、中身はほとんど同じですので、全く同じ音を使えます。パッチもパソコンを経由してインポート可能。違いは
- とにかくコンパクトで軽量。持ち出しが楽です。
- フットスイッチの数が3に減ります。私は歪みとクリーンの切り替え、ソロスイッチ、後はパッチごとになにか1つの機能を割り当てて使っています(ハーモニストONなど)。パッチ切り替えはフットスイッチでなく(しゃがんで)つまみで切り替えていますが、曲の合間にやることですからこれは特にデメリットとは考えていません。必要であれば外部フットスイッチ/エクスプレッションペダルは2つ接続可能。
- PC との接続が USB type B から micro B になりました。小型化対応のためと思いますが、1000 に比べれば小型になったとは言え、スマホなどよりは大きく、床に置いて足で踏んで使うものを、こんな小さいコネクタで接続するもんかなと思います。Bluetooth は搭載されなかったので、この PC 接続に関しては完全に退化しました。micro B のケーブルはたまに充電専用で信号線が結線されていないものもありますからご注意を。
どんな音でも作れますが、GT-1000 と同じくプリセットはダメダメですね、、、全く参考にならず、ベースとして使う気も起きません。Tone Studio に行けばミュージシャンが作って提供しているパッチがいろいろあり、こちらには参考にできるものが多いです。
ふだん車で移動する人には GT-1000 を、歩き+電車の人にはこちらをおすすめします。

レビューIDReview ID:115022

参考になった人数:1人

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2020/11/28

1111S-BENDが劣化?

投稿者名Reviewed byMMM 【神奈川県】

HXと比較した感想です。
HXより良い点
・ブロック24
・センドリターン2系統
・CTR2系統かつ「アウト」ができる チャンネル切替などラッチ信号が送れます。
私が残念だと思ったのは、「S-BEND」です。
WHAMMYricochetと比べても遜色なかったGT-100、MS-3と比べて「カクカク感」というか・・ぶれてる感があります。
GT-1くらいの品質に感じます。
スイッチベンドは大好きだったのですがこの点が残念です。HXではペダルでワーミーしてますが、完璧です。
使用感について
HXは説明書みなくてもいじれるレベル。GT-100やMS-3も簡単でした。
GT1000はそうはいきませんでした。
各エフェクト、アンプのパラメータが、例えばGAIN50になっていたら、他のエフェクトに切り替えても50のまま動きます。
逆にHXの場合、エフェクトやアンプを切り替えるたびに任意のパラメータになりますので、そのモデルの標準的なサウンドが
分かりやすいです。(設定を追い込んだ後、セーブせずにうっかり切り替えてパラメータが戻るデメリットもあり)
なのでGT1000はそのモデルの標準的なサウンドや「良さ」を知るまでに時間かかります。
アウトプットセレクトは多すぎです。GT-1くらいシンプルな方がいいです。
ヘッドホン(MDR-CD900)で音作りして、ORIGIN50のリターンに挿しましたが、シャーシャーいう感じで音質に乖離があります。
なのでアウトプットセレクトしても現物(アンプ)での調整が必要です。
HXについては、AMP+CABでヘッドホンで音作りし、同じ設定でPREに置き換えたパッチを作る手間はありますが、ほぼ同じ音質でした。
先日HELIX3.0が公開され(GT1000COREを意識してなのか?)ブロックが8に、PRINCETON、ディーゼル等の追加などされました。
個人的にはHXか?と思います。
古くはME-30からのBOSSファンなので、こういう選択肢がある、本当にいい時代になったと思います。
言わばMS-2的マルチとして、チャンネル切替式のアンプとコレだけでいいという方にお勧めしたいです。
あとは2020.11月現在、便利な「カレントナンバー」非対応なので、BOSSさんにはS-BENDの音質含め改善を望みます。

レビューIDReview ID:111536

参考になった人数:10人

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BOSS ( ボス )
GT1000CORE Guitar Effects Processor

商品ID:283458

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