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TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック ) / Viscous Vibe

TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック )  / Viscous Vibe

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エフェクターの世界には「古いアナログの温かみ」、「現代の機能性」という 2 つの側面があります。この両者の長所を結びつけた「 Viscous Vibe」の登場です。

[直輸入品]


■Shin-Ei Uni-Vibeの再来
Viscous Vibe(ヴィスカス・ヴァイブ)は、伝説の名機 Shin-Ei Uni-Vibe を忠実に再現した製品です。Shin-Ei Uni-Vibe は極めて特徴的な回路構成のアナログ・エフェクターで、そのサウンドも複雑を極めます。それをデジタルで再現するのは簡単でないことはわかっていました。開発は、TC Electronic の DSP 開発のノウハウを駆使し、実機を横に 1:1 のサウンド比較を繰り返しながら進められました。Viscous Vibe は、現代のエフェクターならではの性能と利便性を持ちながら、ジミ・ヘンドリックスを筆頭にピンク・フロイドやロビン・トロワーが愛用したことで知られる伝説的なモジュレーション・エフェクトのテイストを再現します。

■主な特徴
・伝説の名機 Shin-Ei Uni-Vibe* サウンドを忠実に再現
・高度なサウンド・カスタマイズを実現するTonePrint 機能対応
・ステレオ入出力
・トゥルー・バイパス
・アナログ・ドライスルー設計
・コンパクトなデザイン
・9 V / 100 mA
・高品質なパーツを使用
・過酷なツアーにも耐える頑丈な設計
TC ELECTRONIC Viscous Vibe 図解1
  • Viscous Vibe demo by Brett Kingman

  • 0% talk 100% tones - Viscous Vibe

  • Devin Townsend uses his “TC for my Bunghole” TonePrint for the Viscous Vibe

  • Mika Vandborg "Electric Blackbird" TonePrint for Viscous Vibe

  • Viscous Vibe

  • Introducing Helix Phaser and Viscous Vibe

  • Ariel Garcia demos Viscous Vibe

電源アダプターの選び方

電源アダプターの選び方

1.タイプ
電源アダプターには、交流(AC)と直流(DC)の2つのタイプがあります。お使いの機器の電源仕様は、取り扱い説明書または、本体のマークをご確認ください。直流(DC)の場合、下記の様なマークがあります。
センタープラス センターマイナス
2.電流
ご使用のモデルの電流(A、mA)をご確認ください。原則としてアダプターは機器の電流と同じもの(同じものがない場合は機器に一番近い大き目のもの)をお選びください。例えば機器の表記が800mAの場合は1Aのアダプター、1.5Aの場合は2Aモデルとなります。
3.コネクター内径
お使いの機器の電源アダプター接続口をご確認ください。2.1mm径に対し2.5mm径を接続致しますと電源は入りますが、接触不良が発生する場合がある為、2.1mmに対しては2.1mmのモデルをお選びください。
4.極性
AC-DC機器には極性があり、センターがプラスのものとマイナスのものがあります。この極性を誤ったり、AC-DC変換が必要な機器にAC-ACのアダプターを接続した場合は、部品が焼け、破損にも繋がりますので十分に注意してください。
5.電圧
原則として異なる電圧のアダプターは故障の原因になりますので使用しないでください。
6.注意点
間違った仕様のアダプターを使用し、機器が壊れた場合は保証対象外となります。

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スタッフレビュー

ジミヘンなどのレジェンド達が愛用したことで知られる名機「Shin-Ei Uni-Vibe」をデジタル回路で再現したのが、このViscous Vibe(ヴァイカス・ヴァイブ)。

うねりのある過激なエフェクトから、ロータリー・スピーカーのような心地よい揺れのエフェクトまでかけることができます。

ノブは、「SPEED」「INTENSITY」「VOLUME」の3つのみで、操作性がシンプル。
あまり複雑なコントロールだと、音作りの幅の広さから反対に悩んでしまう私にはぴったりでした。
こういう扱いやすさも考慮した作りはさすがTC ELECTRONICです。

歪み系のエフェクトと合わせると、粘りつくようなディープな質感の激しいサウンド。
かなりエグイです。一方、クリーン・サウンドにエフェクトを緩くかけると、雰囲気のある綺麗なサウンドにもなります。

使い方次第で、飛び道具的な使い方や、音の隠し味としても使えるなかなか面白いエフェクターです。

営業部 / 山崎 真営業部 / 山崎 真

商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.0)
  • レビュー数:3
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2019/06/23

1111これで満足!!

投稿者名:Vibesuki 【千葉県】

Tone Printのエディットがとても素晴らしいです。
デフォルトだとスイッチでエフェクトOFFする際にエフェクト音が2秒ほど残ってしまうのですが、タイムラグをなくすことができます。スイッチを踏み続けるとSpeedを上がり、離すと元のSpeedに戻るのですが、その時間軸もかかわってくるので、そのバランスも考慮してとなります。
Tone Printはコントロールの割り振りも自由にできるので(一つのノブに三つのパラメーターをアサインできます)、
私はプリセットの「Vntage Uni」を元に、VibratoとChorusをVolumeノブで切り替わるようにしました。
Vibratoはmodern ChorusはVntageのテンプレートを使い、さらにDrive項目をアサインすることで音質を微調整し、自分好みのVibeにすることができました。(他にも色々と出来そうです)
Buffered bypassの選択も出来て本当によく考えられている製品だと思います。
惜しむらくはデフォルトのサウンドが私にとっては・・・なサウンドであったということです(笑)
 

レビューID:93372

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2017/06/01

1111想像より強烈

投稿者名:tomo 【神奈川県】

好きなバンドのギタリストがUNI-VIBE系のエフェクターを使っているのでどんな物か気になって購入しました。

本物のUNI-VIBEを使った事がないので何とも言えませんが、思ってたよりも強烈な音という印象です。
オフにした時に徐々に減衰していく感じは使い所や好みが分かれる所だと思います。
気になる方はスイッチャー等に組み込めば大丈夫です。
あと、今回TC Electronicのエフェクターを初めて買ったのですが、このカチッと言わない踏み込み感の無いスイッチは若干違和感があります。

まだTone Print機能を利用してないので、現状では星4ですね。

レビューID:73156

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2015/08/08

1111ナルホド良いです

投稿者名:tom 【東京都】

デフォルト設定は、エフェクトがきつくて狙った音ではなかったのですがTonePrintでvintage〜を選択すると、なんとも言えない心地よい音?で気に入りました。他にも色々設定がありますが自分としては十分満足できるものでした。ライブ等でまだ未使用なので評価はまだ4.5位かなぁ。

レビューID:57852

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TC ELECTRONIC (ティーシーエレクトロニック)
Viscous Vibe

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