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LINE6 ( ライン6 ) / POD HD500X

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PODHD500のパワーアップモデル。DSPパワーの増強、フットスイッチ、LCD画面が改良されており、さらに使いやすいマルチ・エフェクターへと進化しています。
今なら高級SKB製セミハードケース付き

DSPパワーの強化による選択エフェクトの自由度、LEDリングフットスイッチによる快適な使い心地、LCDディスプレイの改良による視認性の良さがプラスされ、更なる進化を遂げたPOD HD500Xのご紹介です。LINE6製品との連携にも強いLINE6 PODシリーズのフラッグシップモデルの魅力に迫ってみましょう。

■リアルなトーンとフィールを提供し、数々のアワードに輝くHDアンプの充実したコレクション
■100種以上のスタジオ&ストンプ・エフェクトを最大8まで同時使用
■スピーカー・キャビネット、マイクを選択可能
■トーンを作り上げる究極の自由度:
・デュアル・シグナル・パス
・複数のルーティング・オプション
・アンプ、エフェクトへさらなるパワーを備えたダイナミックDSP
・シグナル・チェーン内のどこにでもインサートできるステレオFXループ
■USB 2.0、MIDI、S/PDIF、XLRバランス出力、統合マイクプリなど包括的な入出力
■フルアサイナブルMIDIコントローラー - フットスイッチとエクスプレッション・ペダルで外部ハードウェア&ソフトウェアをコントロール
■L6 LINKによりDTシリーズ・アンプやStageSource?シリーズ・スピーカーを統合接続
■James Tyler Variaxギターの統合、コントロールを行えるVDI接続
■アンプ&エフェクト・パラメーターをコントロールできるアサイナブル・エクスプレッション・ペダル
■専用フットスイッチを装備する統合48秒ルーパー
■内蔵クロマティック・チューナー
■タップテンポ・フットスイッチ
■折曲加工による金属製筐体、クロム製ロールバー、ダイキャスト製エクスプレッション・ペダルを装備するプログレードの構造
■POD HD500Xソフトウェア・エディター/パッチ・ライブラリアンをダウンロード提供

■ワールドクラスのHDアンプ:ビンテージなクラシックからモダンなデザインまで、充実したHDアンプが演奏を刺激するサウンドの深みやキャラクター、タッチのニュアンスを提供するアンプモデリング30タイプ搭載。各HDアンプのトーンやダイナミクスのレスポンスはサグやバイアス、バイアス・エクスカージョンやハムなどディープなパラメーターを使って自在にカスタマイズできます。
■主なアンプモデリング
・Fender Twinreverb
・Hiwatt Custom100
・Marshall JCM800
・Marshall Plexi 1959
・Soldano SLO100
・VOX AC-30 Top Boost
■HD500シリーズには100種類以上ものMシリーズクオリティ・エフェクトが搭載されており、最大8種類 のエフェクトを同時に使用できます。
■プロセッシング・パワーのアップで創造性もさらに向上:他に類を見ない自由度とクラス最高のプロセッシング・パワーを誇るPOD HD500Xは、トーンの創造に最適です。ダイナミックDSP機能により、エフェクトを必要な場所へスタックできる自由度を実現。しかもPOD HD500Xは、シグナルチェーン内で先代機種以上にエフェクトを追加できます。HDアンプとキャビネット、マイク、エフェクトの組み合わせは、ほぼ無限大。512プリセットから、トーンを自在に呼び出すことができます。
■デュアル・シグナル・パスによるサウンドの可能性:歴史に残るギター・トーンには、複数のシグナル・パスで作られたものも多く存在します。POD HD500Xはその複雑でリッチなトーンを、デュアル・アンプのシステムを苦労して構築しなくても生み出すことができます。それぞれにHDアンプとエフェクト・チェーンの用意された、完全独立2系統のシグナル・パスへギターをルーティング可能。また1/4" ギター入力や1/4" AUX入力、XLRマイク入力端子を活用して、2系統のシグナルを同時にプロセッシングすることもできます。
■アサイナブル・フットスイッチと頑丈な構造:ブライトなLEDリングを装備するプログレードのフットスイッチにより、POD HD500Xは視認性も向上しています。
■寸法、重量:546(W)x75(H)x261(D) mm, 4.8kg
電源アダプターの選び方

電源アダプターの選び方

1.タイプ
電源アダプターには、交流(AC)と直流(DC)の2つのタイプがあります。お使いの機器の電源仕様は、取り扱い説明書または、本体のマークをご確認ください。直流(DC)の場合、下記の様なマークがあります。
センタープラス センターマイナス
2.電流
ご使用のモデルの電流(A、mA)をご確認ください。原則としてアダプターは機器の電流と同じもの(同じものがない場合は機器に一番近い大き目のもの)をお選びください。例えば機器の表記が800mAの場合は1Aのアダプター、1.5Aの場合は2Aモデルとなります。
3.コネクター内径
お使いの機器の電源アダプター接続口をご確認ください。2.1mm径に対し2.5mm径を接続致しますと電源は入りますが、接触不良が発生する場合がある為、2.1mmに対しては2.1mmのモデルをお選びください。
4.極性
AC-DC機器には極性があり、センターがプラスのものとマイナスのものがあります。この極性を誤ったり、AC-DC変換が必要な機器にAC-ACのアダプターを接続した場合は、部品が焼け、破損にも繋がりますので十分に注意してください。
5.電圧
原則として異なる電圧のアダプターは故障の原因になりますので使用しないでください。
6.注意点
間違った仕様のアダプターを使用し、機器が壊れた場合は保証対象外となります。

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商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.1)
  • レビュー数:9

2017/03/24

11111最高です!

投稿者名:Taku 【千葉県】

これがあればもうエフェクターは要りません!
自分の場合はマーシャルDSL40のリターン端子に接続し、PCで操作しています。(持ち歩きはしない前提ですが。)

レビューID:71366

参考になった人数:2人

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2017/01/19

11111アンプとの相性 - 解決

投稿者名:Honey Hush 【千葉県】

どのアンプを使うのが良いか不安でしたが、心配ありませんでした。基本システム設定でStack Amp FrontおよびCombo Amp Frontの切り替えができ、これでどのアンプの正面インプットに入れても適切なレベルでアンプスピーカーから意図したサウンドが得られました。 Marshall Stackの Crunchチャンネルに入れてVol10にしても音質は変わらず音量だけ大きくすることができました。Return挿し用のPower Amp、Lineの選択もあり適切な入力コントロールが可能です。

イフェクトが豊富で質が良いです。フットスイッチの配列はステージで使いやすく重宝しています。ただLooperやTempoは使わないので私には必要ありません。

たぶん100%のうち1%しか機能を使い切れないでいます。ステージで第1パッチの4つのサウンドのそれぞれのイフェクトをオンオフするくらい。スクロールしてパッチを変えるのも1回くらい。ただそれぞれのサウンドは自分で時間かけて好みに作りました。軽くゆれるクリーントーン、うねった広がりのある軽くオーバードライブさせたトーン、きらめくディストーションサウンド、空飛ぶクランチ。それぞれ歪み、モデュレーション、エコー、リバーブ等々オンオフでき瞬時にサウンドを変えられるのでステージで十分機能してくれます。各トーンに自分で名前付けて楽しんでます。

マニュアルは日本語版が1種類しかないのに英語版は5種類あります。実践的なインストラクションが英語版でしか入手できません。これは総代理店YAMAHAの怠慢だと思います。具体的に主要な機能を使うコツを伝えるようなビデオも作って欲しいです。売りたいんだったら企業努力するべき。あんまり売ろうと思ってないのかな。

鉄でできていて重いです。日本製なら強化プラスチックで作るでしょうに。American Heavy Dutyってとこでしょうか。頑丈そうではあります。

ケースにはMUSICWORKS/EBB1-L/BK を一緒に購入しました。

結論おすすめです。

レビューID:68537

参考になった人数:13人

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2015/06/11

11111ME-25からの変更

投稿者名:ポー 【愛知県】

初めに買ったME-25が壊れ、大分ギターの腕も自信が持てるようになりこちらを購入しました。
先代機を持っていなかったのでDSPの向上等はわかりませんがとにかく使いやすいです。
初心者的表現で申し訳ありません
ME-25と比べワンスイッチで4種、一段変えてまた4種と、曲目毎に変えれば沢山の音色を使う曲も余裕で使えます。
また、PCのエディタもとても使いやすく、初めてでも直感的に操作できると思います。
音作りが苦手な場合も、LINE6のホームページにある皆さんの作成したプリが沢山あるのでそれを利用したり、それを元に自分の音作りを出来るので初心者の方にもオススメできます。
中途半端に大きいのでボードに入れる等しないと持ち運びは不便ですが、ライブ、宅録どちらでも素晴らしいポテンシャルを持ってると思います

レビューID:56646

参考になった人数:26人

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2014/06/12

11111ライブも宅録も

投稿者名:hjmekirts 【新潟県】

HD500から買い換えました。
フットスイッチや液晶画面はより視認性が向上し、DSPの能力が向上しました。
言ってしまえばそれだけの変更しかないのですが、HD500を使っていた身からするとDSPの強化による恩恵をひしひしと感じます。

ライブで実機のアンプを鳴らすためにPODをプリアンプ的に使う場合はHD500でもDSP能力に大きな不満を抱くことは多くありませんでした。
しかし宅録やPA直で送るためにPOD内のモデリングで音作りを完結させようとするとHD500のDSP能力では物足りませんでした。
特にPODのウリであるデュアルトーンを使用すると、露骨にエフェクト制限がかかり、せっかくの8エフェクト同時使用可能という利点を活かせませんでした。

その点HD500Xではほとんど不満がありません。
例えばTreadplateをデュアルトーンにした場合、HD500だと3~5個のエフェクトを入れるので精一杯でした。
しかしHD500Xでは8つのエフェクトをフルに入れることができます(ピッチシフトなどDSP能力を大きく割くエフェクトを除く)。
私は主にTreadplateのデュアルトーンにノイズゲート、ブースター、オーバードライブ、EQ、コーラス、ディレイ、リバーブ、コンプという構成で使用しています。
HD500よりエフェクトを自由に配置できるため、結果的にHD500より良い音が作りやすいです。
特にモジュレーション系や空間系を多用する場合はDSP強化の恩恵を存分に感じられるでしょう。

コントロール系統やインプット・アウトプット周りはHD500と同様です。
モデリングも従来通りのHDモデリングのままです。
HD500の完全上位互換と言っていいでしょう。その分HD500の価格は落ち、お手頃になってはいますが。

欠点らしい欠点は見当たりません。強いて言うなら筐体がデカくて重いことくらいです。
音作りにこだわりたい人、ライブにも宅録にも使いたい人、様々なジャンルを演奏する人、などなど万人に是非ともオススメしたいマルチエフェクターです。

レビューID:49627

参考になった人数:34人

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2013/09/10

11111DSPの強化

投稿者名:moerock 【青森県】

基本的にPOD HD500のDSPを強化しただけです。特に意外性もありませんが、それが全てだと思います。

主に宅録での使用で、ライブではパワードモニター持込みで中音を作り、外音はライン出力です。

ギターアンプを使用する場合でもマイクを2本立ててパンを振ってステレオ化する箱は多いと思いますし、特にギター1本でライブをする場合はデュアルトーンの使用によるステレオ化は必須であると考えています。

DSPの強化された500Xでも容量を超えることはあるのですが、ストレスに感じるほどではありません。

欲を言うならば、同時使用できるエフェクト数を増やしてくれたらなあ、とは思いますが。


Line6、BOSS、ZOOMなどのモデリングに力を入れている製品は、各社とも素晴らしいサウンドクオリティです。

アンプも所有していて使いますが、確かにポデンシャルはアンプの方が高いです。ただし、そのポテンシャルを引き出すためのマイキングや環境作りが鬼門です。

57を1本キャビネットの適当な位置にあてたところでどうにもなりません。

ライブなどの突貫作業ではPODなどのシミュレータの方が実機よりもクオリティの高い音を出力できる場合が多いです。


最後に。新しいフットスイッチは現物もクソ格好良いです。

レビューID:43535

参考になった人数:93人

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