ここから本文です

tc electronic

ZOOM ( ズーム ) / MS-50G

ZOOM ( ズーム )  / MS-50G

  • ZOOM ( ズーム )  / MS-50G画像1
  • ZOOM ( ズーム )  / MS-50G画像2
  • ZOOM ( ズーム )  / MS-50G画像3
  • ZOOM ( ズーム )  / MS-50G画像4
  • ZOOM ( ズーム )  / MS-50G画像5
  • 動画を見る
  • メーカーサイト
  • 製品マニュアル
小さなストンプボックスサイズに、100種のエフェクトを搭載。最大6種まで自由に組み合わせて同時使用可能。どんなカードにもなるトランプのジョーカーのような「マルチ・ストンプ」です。
■ギター用エフェクター
■マルチ・ストンプ
■ストンプボックスに、92種類のエフェクトと8種類のアンプモデリングを合計で55種類搭載。単体のストンプボックスとして、また自由に組み合わせ、最大で6エフェクトが同時使用できます。
■ライブで活きる直感操作パネル:G3・G5で好評のストンプタイプのシンプル操作をさらに発展。分かりやすいアイコンで直感的に使えるLCDウインドウやスクロール操作など、誰にでも簡単に思い通りのサウンド・メイキングができます。
■ストンプエフェクト:標準的なストンプエフェクトはこの1台にほぼ網羅。MS-50GならではのSFXサウンドや、今では入手不可能なエフェクト、高価で手が出ないエフェクトなども満載です。
■マルチをエフェクトボードに:エフェクトボードで、マルチエフェクターを使いたいが、大きさと重さであきらめた経験はありませんか?MS-50Gはこの問題を即座に解決します。
■シグモイドカーブ・クリッパを採用し、倍音までリアルな高音質設計
■32ビット浮動小数点演算を可能とする先進DSP「ZFX-IV」
■ギターチューナーを搭載
■フットスイッチでタップテンポ入力
■呼び出し順をプログラムできるパッチメモリ
■ライン・レコーディングにも対応
■連続7時間のバッテリー動作
■USB端子を使って・ファームウェアアップデート
■電源:単三電池×2またはDC9Vアダプタ(別売)
■連続駆動時間:アルカリ電池で約7時間
■寸法、重量:130.3D×77.5W×58.5Hmm、350g
電源アダプターの選び方

電源アダプターの選び方

1.タイプ
電源アダプターには、交流(AC)と直流(DC)の2つのタイプがあります。お使いの機器の電源仕様は、取り扱い説明書または、本体のマークをご確認ください。直流(DC)の場合、下記の様なマークがあります。
センタープラス センターマイナス
2.電流
ご使用のモデルの電流(A、mA)をご確認ください。原則としてアダプターは機器の電流と同じもの(同じものがない場合は機器に一番近い大き目のもの)をお選びください。例えば機器の表記が800mAの場合は1Aのアダプター、1.5Aの場合は2Aモデルとなります。
3.コネクター内径
お使いの機器の電源アダプター接続口をご確認ください。2.1mm径に対し2.5mm径を接続致しますと電源は入りますが、接触不良が発生する場合がある為、2.1mmに対しては2.1mmのモデルをお選びください。
4.極性
AC-DC機器には極性があり、センターがプラスのものとマイナスのものがあります。この極性を誤ったり、AC-DC変換が必要な機器にAC-ACのアダプターを接続した場合は、部品が焼け、破損にも繋がりますので十分に注意してください。
5.電圧
原則として異なる電圧のアダプターは故障の原因になりますので使用しないでください。
6.注意点
間違った仕様のアダプターを使用し、機器が壊れた場合は保証対象外となります。

関連商品

スタッフレビュー

ZOOMのマルチストンプは、ベーシックモデルのMS-50G、空間/モジュレーション系に特化したMS-70CDR、ベース用のMS-60Bの3機種が現在、ラインナップされています。内蔵のエフェクターは、歪み系、空間系、アンプシミュレーター、EQ、コンプ等のダイナミクス系まで、幅広く揃っており隙はありません。同じ「コーラス」でも複数搭載されている点がポイント高いです。これだけ詰め込まれているにも関わらず、音も良し!ときているので実際にライブで使っているミュージシャンを多く目にします。また、教材として、エフェクターや音作りの学びに使うにも良いと思います。何でも入っていてパラメーターをいじくり倒せる楽しさは、まるで携帯ゲーム機で遊んでいるかのよう…液晶表示やサイズ感からもそんな感覚にとらわれます。それでも、サウンドクオリティはとても高い本格派。エフェクトボードに1台入れておけば、本当にマルチに使えます。ただのマルチではない、今までにないマルチエフェクターMultiStompです!

サウンドハウスサウンドハウス

商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.6)
  • レビュー数:43

2017/09/27

11111マルチ界の革命

投稿者名:カルメラ 【福井県】

これだけのエフェクト数、音質、機能、安さを実現させ、かつコンパクトなボディに収め、かつてのZOOMのイメージを払拭し、マルチエフェクターに革命を起こしたといっても過言ではないでしょう。
とりあえず1台持っていて損をすることはまずありません。
他のマルチを使ったことのある方でしたら、取説なしで直感的に操作することが出来るでしょう。
Ver.3にアップデートされてからは、PC(Win/Mac両対応)から172ものエフェクトから任意に選択し、使用できます。
空間系は非常に完成度が高く、ペダルボードでコストと相性で悩むより、とりあえずこれを買って試したほうが良いでしょう。
歪系やアンプシュミレータ系は、まだまだべダルボードに置き換わるレベルではありませんが、それ風な雰囲気は出せます。
エクスプレッション端子やFSW端子が無いのは残念ですが、それをこの値段と大きさに求めるのは酷です。
発売から5年経ちますが、中古市場でも殆ど値落ちせず、市場に出ても即売されています。
中古8k、新品9k、私は新品を買いました。

レビューID:76021

参考になった人数:6人

参考になりましたか?
Yes
NO

2017/09/11

11111便利です

投稿者名:swing 【千葉県】

ギター(セミアコ)に使う時は、主に空間用。
セッションやリハスタに行く時は、これ1つで行く事が多いです。

また、設備の整ってない小規模なライブバーでよく演奏しているのですが、
PAのセンド→MS-50G→リターンで、
ボーカルにリバーブをかけるという使い方をよくします。
こちらも十分に満足の行くエフェクトが得られます。

レビューID:75568

参考になった人数:1人

参考になりましたか?
Yes
NO

2017/07/11

11111BOOWYからXまで

投稿者名:まー 【宮城県】

BOSS FB-2→MS-50G→G3と繋いでBOOWYからXまで使えています。基本的な音を50G、空間系とソロ時のブースト等をG3を割り当て、それぞれに表示エフェクトをスライドさせる(モード切り替えも可能)フットスイッチを取り付けています。BOOWY時代の布袋の音は50Gのバージョンアップに入っていたエフェクトを利用して作れるようになりました。それ以前は自作したCMP-1とOVD-1、SonicDrive、市販のRATを使っていましたが不要になりました。PATAはレスポールにマーシャルを基本にブリッジミュートしても音程が出るようなイメージでブースターを工夫、hideはPATAとは歪みの粒と際立つ音域を異なるものにすると雰囲気が似てくるように感じます。音のヌケに関してですが、歪ませ過ぎとトレブル上げ過ぎないよう、歪みが足らないかなぁ程度からマイナス3ぐらいで。アンプモデルとキャビネットの組み合わせもいろいろと試したり、アウトプットのモードも切り替えてみると思わぬ発見があったりします。BOOWYは初期型のTEJ-70、XはnavigatorのレスポールとPRS SEのシングルカッタウェイ、B.C.richのMKB-1600JEにEMG81+サスティナーを取り付けたものを使っています。

レビューID:74114

参考になった人数:4人

参考になりましたか?
Yes
NO

2017/06/15

11111これはすごい

投稿者名:axe 【静岡県】

普段はaxe fx2を使っているが、テキトーなliveではこれを使おうと思い購入
期待以上のクオリティー 実機で持ってるがrat2のモデリングなんかすごい 正直絶対聴き分けられない 変に凝ってアナログ揃えるならまずこれを買うべき
操作も簡単だし初心者セットに付けるべき
でもうまい人も使ってるからみんな買うべき いやほんとに

レビューID:73482

参考になった人数:12人

参考になりましたか?
Yes
NO

2017/06/07

11111時代に取り残されました

投稿者名:デゴすけ 【広島県】

10数年前、試しに買ってみた小さいマルチエフェクターのシャリシャリした音質の偽物臭さに、「やっぱりデジタルはだめなんだ、ギターの機材はアナログに限る、マルチ使うなんて邪道だ」と思っていたら、とんでもない時代になりましたね。

評判の良さを聞いていたのと、ちょっと試すには最適な値段なので買ってみました。

これとJCで音出しして、「zoomとJCだな」と一発で聴き分けられるような良い耳の持ち主でない限り、無闇にアナログにこだわるのはナンセンスだと頭を打った気分です。

とりあえず持ってれば大概の場面に対応できる身軽さと、ずっといじって遊んでられる楽しさにハマりそうです。

レビューID:73289

参考になった人数:4人

参考になりましたか?
Yes
NO

ASK

カテゴリーから選ぶ

ブランドから探す
製品マニュアル ダウンロード
SOUND HOUSE LINE公式アカウント お得な情報をお届け! MC.YSDのDTM特別講座
サウンドハウス虎の巻
実録!サービスマン日記
サウンドハウス スタッフブログ
サウンドハウス 掲示板
FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
WEBカタログ
カタログ請求 メルマガ登録
  • お支払いについて
  • 購入後のサポートについて
  • 採用情報
株式会社サウンドハウス
〒286-0825 千葉県成田市新泉14-3
成田コールセンター
 TEL. 0476-89-1111
 FAX. 0476-89-2222
徳島コールセンター
 TEL. 0885-38-1111
 FAX. 0885-38-1100
平日 10:00~18:00
土曜 12:00~17:00
日曜祝日休業

Page Top