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RODE ( ロード ) / NT1-A

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  • 製品マニュアル
RODEが誇る、高度な技術力を凝縮。ローノイズ・トランスレス回路の採用により超低ノイズを実現。ホームレコーディングでのボーカル録りはもちろん、アコースティックギターなど楽器類にお勧め。ナレーション収録にも好評です。

OTOYA MOVIE

  • 商品紹介

    RODE NT1-Aは、世界が驚愕したNT1を正統に継承する逸品。金メッキ処理された、1インチの単一指向性ラージダイアフラムを搭載。クリアで抜けの良いバランスのとれた音響特性を持ち、EQでの補正なくそのままで使えるサウンドクオリティを誇ります。ボーカルをはじめアコースティックギター等の楽器類に最適。サテンニッケル・フィニッシュの高級感溢れるボディは、美しく研ぎ澄まされた印象を与え、手にすると、これまでに多くのエンジニア、ミュージシャンを虜にしたRODEの高い技術力を肌で感じ取れることでしょう。

  • マイク用語(前編)

    RODE University へようこそ! 今回より2回に渡り、マイクの基本的な知識について紹介していきます。 第1回目(前編)は、ダイアフラムや指向性について。どうぞお楽しみください!

  • マイク用語(後編)

    RODE Universityへようこそ!マイクの基本的な知識についての後編です。ハイパスフィルター、PADコントロール、近接効果について紹介します。どうぞお楽しみください!

  • ベースマイキング方法

    RODE Universityへようこそ!今回はPeter Mosesに、RODEの様々なマイクを使ったベースマイキング方法を紹介してもらいます。堅苦しい説明は無いので、リラックスしてお楽しみください。

  • ボーカルレコーディング

    RODE Universityへようこそ!今回はPeter Mosesに、RODE NT1-Aを使ったボーカルレコーディング方法を紹介してもらいます。堅苦しい説明は無いので、リラックスしてお楽しみください。

  • ギターレコーディング

    RODE UNIVERSITYへようこそ!今回は、Peter MosesにNT1-Aを使ったギターレコーディング方法を紹介してもらいます。堅苦しい説明は無いので、リラックスしてお楽しみください!

  • フォーリー収録

    「サウンドエフェクトバイブル」の著者 Ric Viersが、フォーリー収録について紹介しています。

  • サウンド・エフェクト収録

    「サウンドエフェクトバイブル」の著者 Ric Viersが、スタジオでのサウンド・エフェクト収録について紹介しています。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 1

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第1回目はLA在住シンガーソングライター Jevon Reynoldsのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 2

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第2回目はKevin Estradaのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 3

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第3回目はGlenn Smith Jr. のスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 4

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第4回目はMichael Alvaradoのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 5

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第5回目はPhil Rodriguez のスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 6

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第6回目はJames Huntのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 7

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第7回目はBrian Newburyのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 8

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第8回目はEliseo Cancheのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 9

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第9回目はSteve Ledesmaのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 10

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第10回目はSteve Hernandezのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 11

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第11回目はMichael Morenoのスタジオを手掛けます。

  • STUDIO RESCUE - EPISODE 12

    Quincy Jones、Alanis Morrisetteなどを手掛け、グラミー受賞歴もあるサウンド・エンジニア Francis Buckleyが、世界各地のミュージシャンを訪ね、ホームスタジオの問題を解決していくプログラム"STUDIO RESCUE"。第12回目はDavid Calderonのスタジオを手掛けます。

  • LIVE at CLEVELAND'S - Heymun

    カフェ CLEVELAND'Sでのライブセッションの模様を紹介します。Heymun / Sailorを、RODE K2、NT1A、NT5にて収録しています。

  • Night Chapters -Lowlakes- 「Cold Company」

    Night Chapters。Lowlakesの演奏をRODE NT1、M5で収録しています。

  • Night Chapters -Lowlakes- 「Newborn」

    RODE presents Night Chapters。Lowlakesの演奏をRODE NT1、M5で収録しています。

  • Night Chapters -Lowlakes- Audio Setup

    RODE presents Night Chapters。Lawlakesのセッションで使用したマイク・セットアップを解説しています。

  • Night Chapters -Lowlakes- Video Setup

    RODE presents Night Chapters。Lawlakesのミュージックビデオ撮影で使用したマイク、レンズなどを紹介しています。各カメラのシンクはRed Giant「PluralEyes」を使用、クリアな音声が必要となるためRODEのマイクを使用しています。


<オススメ!> ポップガード付きショックマウント、マイクケーブル、専用ポーチがセットになった定番コンデンサーマイク!

<特徴>
■発売以来、入門者からプロまで幅広く長い年月にわたり愛され続けてきた、世界的ベストセラーモデルです。
■金メッキ加工を施した1インチカプセルには、大口径ダイアフラムを搭載。
■余裕のある広いダイナミックレンジで自然で温かみのあるサウンド。
■お勧めはボーカルレコーディング。ナレーション録りやアコースティック楽器用と様々なシーンに対応します。
■圧倒的なコストパフォーマンス、高級モデル並みの低ノイズ、高品質なサウンド特性を誇るコンデンサーマイクです。
■米国EM誌において2003年度EDITORS CHOICE受賞

<仕様>
■コンデンサーマイク
■ダイアフラム:1インチ・ラージダイアフラム(金メッキ)
■音響特性:プレッシャーグラディエント式
■指向性:単一指向性
■周波数特性:20Hz - 20kHz
■感度:-31.9dB re 1Volt/Pascal(25.00mV @94dBSPL)+/-2dB@1kHz
■内部ショックマウント構造
■出力インピーダンス:100Ω
■最大SPL:137dB SPL (@1kHz,1%THD into 1KΩload)
■最大出力レベル:13.7dBu (@ 1kHz, 1% THD into 1KΩ load)
■セルフノイズ:5dB (A)
■出力コネクタ:XLR3ピン(オス)、金メッキ
■電源:ファンタム電源48V、24V
■サイズ/重量:径50mm×全長190mm、326g
■設計/製造:オーストラリア
■付属品:ポップガード付きショックマウントSM6、マイクケーブル(6m、XLRケーブル)、マイクダストカバー

<RODE社のXLRコネクターについて>
※RODE社のXLRコネクターは、ピン1がその他2本のピンよりも長くなっています。これはXLRプラグをソケットに差し込む際、1番のグラウンドピンが最初に確実に接触するように意図されたものです。これにより、内部回路に損傷を引き起こす可能性がある、静電気によるショックからマイクを保護します。

本製品はコンデンサーマイクのため、ファンタム電源の供給が必要になります。

エキスパートの海外レビュー

Rob Schrock

(2003/12/01)

Electronic musician誌

何年も前からずっと、Rødeマイクロフォンのファンです。なぜって?Rodeは永年に渡りプロが愛用する音響機器を高いコストパフォーマンスで提供しているからです。以前に、NTVとNTKマイクロフォンをレビューしたことがあり、様々なレコーディングセッションでいくつかのモデルを使ってみました。Rødeマイクロフォンのパフォーマンスはいつも最高でした。今回、NT1-Aを2台受け取った時、ほんとうにわくわくしました。新しいモデルのデザインと製造技術についてRødeから聞いてはいましたが、実際に試してみるまではちょっと心配でした。

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Andy Stewart

AudioTechnology誌

オーストラリアに本社を置くRode社には、2000年に開催されたシドニーオリンピックの熱狂がいつまでも続いているような、刺激的な雰囲気があります。それがいまだに社員に影響しているように思えます。Rhodesの郊外にあるオリンピック会場の敷地内に拠点を移動してから、Rode社は将来のマーケットをあまり考えず、新しい製品を次々と生み出してきました。そして金メダル級の性能を誇る新製品が、Rode社の陸上トラックスターNT1をアップデートして生まれました。それがNT1-Aです。

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関連商品

スタッフレビュー

存在感のあるシルバーボディが印象的なコンデンサーマイクNT-1A。RODEのエントリーモデルながら、他の上位機種に引けを取らず、とても高級感のあるデザインです。ショックマウント・ホルダーやポップガードが付属しているので、スタンドに設置すれば本格的なレコーディングスタジオ気分を味わうことができます。勿論見た目だけでなく、本格的なレコーディングでも通用するサウンド・クオリティを実現しています。このマイクの大きな特徴は圧倒的なノイズの少なさ。これがサウンドのクリアさや表現力の高さにつながっており、さらにRODEマイク特有の、高域の伸び、抜けの良さが加わり、ハイエンド・マイクに匹敵するサウンドで収録することができます。最大SPLが高いため、ボーカルの録音だけでなく、音量のある楽器やドラムの集音用マイクとしても活躍します。現在入門用マイクとして多くの方から支持を集めていますが、これからも大定番マイクとして不動の地位を守り続けるでしょう。

営業部 / 井上 洋平営業部 / 井上 洋平

プロフェッショナル志向のスタジオレコーディング用のマイクとして、幅広いレコーディングで活躍する超定番コンデンサーマイク『NT1-A』。ボーカルはもちろん、アコースティック/エレクトリックギター、パーカッションの他、ハモンド+レスリースピーカーの録音でも音色をディープに拾い上げてくれます。このご時世にアナクロな(懐古主義的な)録音を目指す私も、この『NT1-A』で宅録にトライしてみたくなりました。
コンデンサーマイクを使い始めるのに、不安を感じる方もいると思いますが、この『NT1-A』は超低ノイズを実現しており、ソースを選ばず使いやすいマイクです。繊細なアコースティック・サウンドや、奥行きを大事にしたいアンビエントのレコーディングでも安心して使用できます。キメの細かいサウンドとタフネスを共存させ、ボーカル録音・楽器録音はもちろん、バンド全体を収録するのにもオススメです。

営業部 / 市原 雅之営業部 / 市原 雅之

商品レビュー

  • 総合評価:1110.50(3.9)
  • レビュー数:41

2014/11/10

11111価格破壊ですね

投稿者名:CarobeatMasa 【静岡県】

一昔前には考えられなかった
あまりにも高価で使えなかったコンデンサーマイク
声の出にくい音域でもちゃんと拾ってくれます
この前には、PHASE X24とセットになっていた
コンデンサーマイク使っておりまして
もっと高価なのは知りませんが
アマチュアの宅録レベルには
充分すぎると思います

レビューID:52519

参考になった人数:23人

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2014/07/09

111111993年のNT1

投稿者名:凸フラッシュ 【愛知県】

NT1シリーズ、歴代2代目から全部持ってます。
使い勝手が良いのでかなり雑な使い方をしてきた1993年製造の物がやっと寿命を感じるレベルまで劣化しました。(サウンドハウスさんの創立の年の物です)
症状として、ゲイン低下、高域f得低下、内部のダンパーの劣化による物理的ノイズが出る状態になりました。
使用環境は、屋内出しっぱなし、スタンドに付けっ放しでした。

21年使っても、まだ音は出るのが凄いですね。

レビューID:50135

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2012/06/26

11111録音時の音、アウトプット後の音

投稿者名:Eightnight 【茨城県】

 こんにちは。サウンドハウスで最初に買った思い出の商品がこのコンデンサマイクです。とともに、初めてのコンデンサマイクでした。ですので、音の比較が直に体験できないという状況です。つまり、最初にこのマイクを購入した方は、このマイクが奏でる音が基準となります。
 肝心の音はというと、DAW上で録音した音を聞いた時、透き通った音だなという最初の印象だったと思います。しかし、CDに録音した自曲のヴォーカルを聞いてみると、高域部分が目立つことがわかりました。楽器は別です。アコギは良く録れると思います。(録りかた次第で)とにかく、最初の基準コンデンサマイクとして購入しても、後悔はないと思います。

レビューID:33358

参考になった人数:8人

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2012/06/19

11111値段を考えると相当良いと思いますよ

投稿者名:塩太郎 【宮崎県】

およそ15年前にまだボディが灰色に塗装されていた頃に購入し、現在まで愛用しております。購入した当初はダイナミクスマイクの音しか聞いたことがなかったので、レンジの広さに感動しました。去年classicⅡを購入して比較してみると、確かにNT1の方がハイ上がりかなという気はします。また、もっぱらアコギ用途ですが、マイクの角度に対する音色の変化もNT1の方がシビア(変化が大きい)気がします。でも、15年間このマイクで録って来たので、このマイクのクセも自分のギターの音色の一部となっていた様で、CLASSICⅡでもNT1に似せてEQのハイを少し持ち上げて使ったりしています。最近の多くの安価なコンデンサーマイクとの比較は判りませんが、入門編としては十分価値のある商品だと思います。

レビューID:33210

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2011/11/05

11111すごい!

投稿者名:ぱおぱお 【神奈川県】

これはすごいです!! 本当に安い買い物です。 しかし皆さんがおっしゃってるようにポップガードはせっかくの高音質のマイクなのに音質が落ちてしまいます・・・。 やはり別のポップガードを買ったほうがベストです。

レビューID:27792

参考になった人数:5人

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