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TARO さんのレビュー一覧

ZERO AUDIO
ZB-03JB ZERO BASS
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:3,752円(税抜)
(税込 4,052円)
参考になった人数:3人(3人中)
(5.0) 安いし、買って損ない(と思う) 2017/10/16
 リスニングにおいて下記ヘッドホンと比較。
 AKG-K712 と  ソニー MDR-CD900ST。いずれも、言わずとしれた定番ヘッドホンとの比較。
1、低音について→ 本器と AKG-K712、、ソニー900STの3機種、いずれも優劣付け難い出音と響き。
2、シンバル(高音域楽器の一つ) → ソニー900ST
と本器、ほぼ同じに出音される。AKG-K712のみ、明らかにシンバルの音圧が弱い。
3、ボーカル聞き比べ(女性)→ 好みの問題で優劣付け難い。とくに本器とAKG-k712は似通っている。
 
 以上、限れられた条件だが、評価の高い定番ヘッドホンを持ち出して、3機種の音質比較をしてみた。リスニングにおいて、評価の高い定番ヘッドホンと渡り合える(近似した)高音質だと言える。楽曲深くに心地よく入り込むことができる。例えばクラッシックではピアノの音粒が良く分離している。著名ピアニスト演奏のショパンなど実に音楽的旋律。洋楽レッドツェッペリン等のロック素晴らしい。バラード系も甘美。ハート(女性ロック)、マライアキャリーなど聞いたがうっとりする。
 BASS強調なため、バスドラムなど、過度な低音疲れる、という人には低域強すぎかもしれない。裏を返せばそれだけ低域が強いということ。
 唯一気になる点は空間表現。「カナル型」の宿命と思うが、例えば耳掛けイヤホン「KOSS/KSC75」と比較すると明らかに音場が狭い。しかし、空間表現が不得手だとしても、このイヤホンのクオリティが高いことに変わりはない。好みの問題でもある。(空間表現は「耳掛け型&インナーイヤー型」が有利)
 普通に音楽を楽しむ用途なら、このイヤホンで十分だと思う。「U5000(円)」という低価格設定、しかし、音楽性においては妥協しない、という二律背反する命題を、高い次元で凝縮することに成功したイヤホンだと言えそう。
 (1ヶ月使用後、追記)ケーブル、個人的には「本器のタイプ」が一番良いと思う。柔らかく細いため上半身のどんな動きに対しても極めて柔軟にリアルタイムで追随してくる。ケーブルを気にしなくて済む。見た目は簡単に切れそうだが、反してそれなりに強度は確保されているようだ。

CLASSIC PRO
DPR030
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:700円(税抜)
(税込 756円)
参考になった人数:0人(1人中)
(5.0) コスパ最高 2017/01/14
この値段でも、プラスチックでなく金属性で高級感ある。
とにかく安い。町のホームセンターではちょっとした延長コードや変換アダプター類でも500円はしている。かといって100円ショップ製では、他の高価な機材が泣くし、この商品はコスパ最高で普通に使えています。宅録での普通使いではノイズ皆無。コード被覆の素材も柔らかく高品位。柔らかい素材だと割高なはずです。この点でもコスパ高い。

JBL
LSR305
在庫状況:取扱中止
衝撃特価:13,800円(税抜)
(税込 14,904円)
参考になった人数:20人(23人中)
(5.0) MSP5、HS5と迷ったがJBL選んで良かった素晴らしいSP 2017/02/20
MSP5などは聞いたこと無し。限られたモニターSP経験前提での評価。
 SHで購入後1カ月使用。
 音楽リスニング使用→ニアフィールドがコンサートホールに変わる臨場感。クラッシクシンフォニーでは楽器固有のディテールが音楽的芸術的。ポップスはビートルズなど洋楽が好きだが、ロック、R&B等何でも良さそう。再生レンジ43Hz~24kHzだが、生耳では、所有ヘッドホンAKG-K712(10Hz~39.8kHz)SONY-CD900ST(5Hz~30kHz)と同等か寧ろより以上の再生レンジで聞こえる。大切な点は「耳に聞こえる音(音楽)」が全て。低音鳴りもK712と同等、微妙に同等以上か?音質でも個人的には、上の定番ヘッドホンより好み。AKG-K712とほぼ同じ音にも思えるが、心地よい甘味とウエット感、音像クッキリ。
 モニター使用→ DTM楽曲制作始めて数ヶ月、ミックス経験まだ無いという条件で。
L、Rを1メートル30センチほど離したニアフィールド条件内で、身体を移動すると、センター定位が身体の動きと連動して、そのまま移動してくる。
★音が自分に合わせて動くぞぉー!!★ つまりニアフィールド内なら、何処に移動しても「スイートスポット」となる。多くのSPは「耳位置」を動かすと音像定位破綻など神経質のようだが、LSR305はこちらの動きにリアルタイムで追随してくる柔軟性を具備。どのような定位条件でもこの点当て嵌まりそう。音像空間定位に関して、よく聞くクラッシクを例にすると、カーネギーホールなど大きなコンサートホールでの演奏が、そのままその音像空間、音楽芸術としてリアルに表現される音楽性がある←正確なミキシングに反映されると思われる。
このLSR305はモニターSPとしても秀逸、同時に、純粋に音楽を楽しむリスニングでは、音楽的空間表現など、いつまでも聞いていたい、DTM用パソコンの前で感動、思わず涙溢れ「スタンディングオベーション」したくなる臨場感、美しい音色がある。鍵盤の女王マルタ・アルゲリッチさんの奏するショパンピアノ協奏曲No1は、LSR305の圧倒的表現力を借りて、生演奏でない事も忘れ曲の神髄に触れるような疑似体験、感動を覚える。ノイズ皆無。なお2014年発売当初5万円ほどでMSP5と比較して現在安すぎ。モニターSPでリスニングも楽しみたい人にはお薦め。

SONY
MDR-CD900ST 定番スタジオモニターヘッドホン
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:13,700円(税抜)
(税込 14,796円)
参考になった人数:12人(57人中)
(5.0) 自称、アイディアメン / ためしてがてん 2015/12/02
900STの評価は国内超定番なため、ほぼ言い尽くされ、私が新たに言及する余白はないようです。
(装着感について)
「onイヤー」900ST、半日も付けっぱなしでDTMしていると、私の場合、耳のみならず、両耳部位の神経が異常をきたし、曲作りどころではなくなります。
私は頭を挟む板状バネ部分を「緩すぎる」ほど(強引に)広げています。そのまま寝ても気にならないほど「ゆるゆる」です。耳に優しいです。
しかし、シビアな楽曲制作としては可愛そうな音?になります。
わたしは、とりあえず音楽が聞こえていれば問題ないときは、こうして「ゆるゆる」900STでDTM曲作りです。
そして、ここぞという局面で、100円ショップで買ってきた「幅30mmのバックル式ベルト」を適当な長さに切った「特性ヘッドギア(バンド)」で、頭を900STイヤーカップでサンドイッチにし、900STの音が絶対に外部に漏れないほどに「特性ヘッドギア」でイヤーカップもろとも、両耳を締め付けてDTM音作りをしています。
この特性ヘッドギアを使うことで、曲作りの「要所」では、900STの高域から低域すべての音が漏れなく聞き取れます。要所以外は、「ゆるゆる」900STを頭に「ちょこんと」載せているだけになります。この特性ヘッドギアは「音が漏れないように両手でイヤーカップを強く押さえる」行為(所作)と、同等の「音漏れ」回避が可能となります。
「低域」はどんなに製品ヘッドバネを「すぼめる」ことで、耳を押さえつけても、構造力学的な理由で、音源よりは低域減衰避けられないと思います。力学的に、特性ヘッドギアだとほぼ低域、音源通りに出音してくれます。
 多くの人は、頭痛を警戒して900STを「首輪?」にしている時間が多いと予想しています。
個人的には「ゆるゆる900ST」と「きつきつ900ST」を使い分けてのDTM作業は、頭痛を防げるため、良い方法だと思っています。一番の効能は「ヘッドギアきつきつ900ST」は楽曲音源の総体及びディティールが、イヤーカップ内においてのみ(ほぼ)定位されるため、空間系エフェクトなどで、ストレスなく音作りが構築可能だと思います。両手が自由に使えるため、パソコン等操作に支障をきたすことも回避されます。個人的な900ST使用方法論でした。END 微妙に商品評価ではないため掲載ボツ?

ROLAND
QUAD-CAPTURE UA-55
在庫状況:取扱中止
衝撃特価:21,000円(税抜)
(税込 22,680円)
参考になった人数:20人(34人中)
(5.0) DUO-CAPTUREから乗り換え 2015/11/18
iPad使用予定ないなら DUO-CAPTUREよりQUAD-CAPTURE のほうが絶対いいと思います。
あらゆる点で。7000円奮発しても、それ以上のお得感、所有する満足感は有り余るほどあります。パソコンディスプレー上で、コンプレッサーなど基本的な設定できますし、ルーフバック機能はDUO-PTUREはありませんがQUAD-CAPTUREはあります。サンプリングレートについてはいうまでもありません。
お金キビシイ方、我慢してお金貯めてからでもの購入でもお勧めです。なお、競合する他社、STEINBERG ( スタインバーグ ) 製品などについては、使用経験ないため、わかりません。
以上、あくまでも個人的な評価です。客観的評価ではありません。ご参考まで。


KOSS
KSC75
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:1,880円(税抜)
(税込 2,030円)
参考になった人数:3人(4人中)
(5.0) このイヤホンだけあれば後はいらないと思う 2018/05/03
2年ほど前にSHで購入、当時「長文」のレビューしています。その後私の音楽キャリア「作詞作曲j」も手がけるようになり、格段に進歩したため、改めてレビュー。
 とにかく「音楽を聴く、楽しむ、更には音楽を恋人にしたい」という用途にだけ特化すれば、この安いイヤホンで後はいらないような気がします。
 所有するヘッドホン、イヤホンは
ヘッドホンはAKG-K712、ソニー900ST、ローランドRH-200S。イヤホンはJVC-HA-FW01(購入時「SHではお取り寄せ」のため他の某大手通販で42.000円)でこのイヤホンが一番高い。ZERO AUDIO-ZB-03JB ZERO BASS、そのほか中華製の2BA,2ダイナミック(片方j4ドライバハイブリッド)。他2000円~5000円低価格イヤホン5~6個所有。スピーカーはJBL-LSR-305所有 
 上の定番、高評価ヘッドホン、イヤホン所有。音楽鑑賞のみに特化すれば、上のヘッドホン、イヤホンより数段手軽な、この安物イヤホンで十二分だと思っています。音楽鑑賞のクオリティが完全に確保できそうです。特記すべきは「臨場感」だと思っています。音楽性、芸術性が心に良く届きます。
 付け加えると、例えば同じ設定条件ではJVC-JVC-HA-FW01よりボーカルクリア度が劣っているな、と感じても、当該周波数をコライザーで持ち上げることで簡単に補正できてしまいます。その程度の違いに過ぎません。
 他の人のレビューにも在りますが「コスパがめちゃくちゃいい」レベルを遙かに超越した、素晴らしいイヤホンだと思います。サウンドについて「好み」は無視できませんが、DTMミキシング等の音作りではなく、音粒とか音像、各楽器の定位などなど面倒な理屈は抜きで純粋に「音楽を楽しみたい(音楽を恋人にしたい、親友にしたい)」という欲求、聴き方では、値段も含めて他に類を見ない優れたいイヤホンだと思います。個人的にはイヤホンJVC-JVC-HA-FW01(42000円)、ヘッドホンAKG-K712等、上位価格帯(ハイエンド)と比べても、音楽性に関していささかの遜色も無い、と評価したいくらいです。
イヤホン、ヘッドホンスパイラルにはまっている人、参考になればと思います。


AKG
K712 PRO
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:25,800円(税抜)
(税込 27,864円)
参考になった人数:10人(21人中)
(5.0) リッチでセレブな音色、繊細にして透き通るような透明感 2015/11/21
DTMでオリジナル曲製作中のものです。下記2ヘッドホンについての、リスニング評価です。
他に、SONY900ST所有。900STもDTMモニター使用だけでなく、時にはリスニングにも使用しています。 
リスニングで、K712と900STの比較です。900STもリスニングでK712と遜色を感じない曲もありますが、リスニング適性、癒され度は、やはりk712のほうが上です。k712は極上な音楽的感動に誘ってくれます。900STは「900STとは相対的に異次元のK712音楽的感動知らない限りは、必要にして十分音楽的感動に浸れる」というところか。要するに、比較対象の有無ということで、K712知らない限りは900STで問題ないのです。
900STとK712、どちらもモニター用としての評価は定番でもあり高いですが、K712はリスニングでも、素晴らしいと思います。900STは開発にあたり「モニター用途」に徹し、そもそも「リスニング用途」は100%眼中(耳中?)になかったのではとも感じます。合理的精神。対して、K712は「モニター」といえども、寧ろ「モニター」なら尚のこと、音楽的芸術性の保証は絶対に譲れない、犠牲にできない「哲学・思想」の上に存在しているのでは、とさえ思えてしまいます。製品誕生のルーツが音楽の都ウイーンならでは?
今回評価対象にした曲はモーツアルト、バーブラ・ストライサンド、ビートルズ、サイモン&ガーファンケルなどで評価。高域の美しさ極上で、極j超低音では周囲の空気振動、肌を震わせる程の迫力です。(低域弱いの評価散見は真逆!) 同時に、音場は広大で臨場感が際立ちます。900STはコンセプトとして「モニター」に特化しているとしたら「リスニング」評価の土俵に上げること自体気の毒かもしれません。900STは軽いこともあり、モニターにはもってこいで、特に長時間のDTM作業には良いです。以上、個人的評価で客観的根拠はありません。


audio technica
AE3300
在庫状況:お取寄せ
衝撃特価:27,800円(税抜)
(税込 30,024円)
参考になった人数:12人(18人中)
(5.0) 素晴らしいマイク 2015/07/25
レビューが少ないため、参考になればと投稿
AE5400やNEUMANNなど、より高いマイクは知りませんが、本当によいマイクです。
 比較が大切ですので、所有ダイナミックとの比較です。
定番系ダイナミックOM5を所有。OM5も素晴らしいですが、AE3300も素晴らしいです。繊細さが際立っていてボーカルの個性が細やかに伝わってきます。OM5は「抜け」が際立っている感じですが、AE3300は「繊細でナチュラル感」が際立っています。2本あれば一番いいです。どちらか1本、となると迷うところです。キャラクターの違いに過ぎないと思います。
コンデンサーを試してみたいと思い買いましたが、本当によいマイクでした。
 使用感もOM5と変わらず、ハンドノイズは、むしろOM5より少いくらいで、使いやすいです。
同時にダイナミックのOM5が、コンデンサーと比較しても、負けず劣らず本当に良いマイクだと再認識させられました。
以上個人的な感想です。

AUDIX
OM5
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:17,800円(税抜)
(税込 19,224円)
参考になった人数:6人(12人中)
(5.0) 所有している3マイク比較 2015/12/01
OM5、AE3300(オーテク、コンデンサー) 、べリンガー XM8500 比較。
なおオーテクAT2050も所有。
XM8500はコスパが素晴らしい。OM5の1/7の値段で買えるとは思えない良いマイク。私のように「高域」伸びるマイクがいい、などキャラクターのディティールにこだわらないなら、値段での先入観は持たずに、この信じられなく安いXM8500で十分だと思う。
OM5とAE3300。
キャラクターの違いに過ぎず、優劣付けがたい。3300はコンデンサ特有の、
風が歌を歌っているような空気感が素晴らしい。どこまでも「繊細」でナチュラルな印象。
AT2050について、基本的にAE3300と同じな印象ですが、「繊細な空気感、ナチュラル」が僅かAE3300より上回る?
 OM5は上の3300コンデンサー特有の空気感は基本的に希薄ですが、空気感と背反する要素?としての、解像度スキルが際立ち、「抜け」の良さに繋がっているように感じられます。また、ONマイク時の不要な近接効果が殆ど皆無で、私の選曲の範囲で、この点でも歌いやすく非常に良いマイクです。
(具体的には)私が、例えばサイモン&ガーファンケル「明日にかける橋」、ビートルズ「let it be」、参考になる邦楽として、さだまさし「縁切り寺」など、比較的高域(A4~C5当りの音域)に「サビパート」のある曲を「元キー」で歌うとき、所有するマイクの中ではOM5が一番きれいにコントロールできる感じです。私の音質の特徴である(と個人的に思っている)音的ウエット感を、OM5は心地よく集音してくれます。 いずれにしろ、どんなマイクでも正反対の評価があるのは、キャラクターのディティールになればなるほど、良くも悪くも「相性」がすべて、ということのようです。非本質的な点として、各々の現場でPA設定経験乏しいマイクは敬遠されるなど、ある種融通の利かないPA環境の都合により、マイクを選ばなければならないという、より優れているはずの?マイクには、不幸な現実もあるようですが、所有する中では、特にOM5が私の音質とオールマイティに「ウマが合い」気に入っています。なお所有する他のマイクも悪いわけではありません。今日EVの767a購入。後日レビュー予定です。 以上、個人的な感想です。


BEHRINGER
Ultravoice XM8500
在庫状況:在庫あり
衝撃特価:2,380円(税抜)
(税込 2,570円)
参考になった人数:14人(26人中)
(5.0) OM5との比較。遜色なし 2015/07/14
OUDIX OM5 所有してます。 OM5との比較です。
決論として、究極の拘りがないならどちらを選択しても後悔はしないと思います。どちらの選択でも可。
XM8500は、音楽を例にすると「低域がふんわりと、ミュージック全体を包み込んでいる」ような感じになります。
OM5は、その点がない分クリアに感じます。そのため(結果として?)、高域が特に純粋に延びるような印象になります。OM5は女性的で高域が特に自信のある人はマイク喜びそう。
他の人のレビューにもありますが、XM8500の方が人や曲を選ばないような気がしますが、大差ないようにも思います。OM5が得意な高域も、上の「「ふんわり包まれた低域」の中に存在感を失わず主張している感じです。
クリア感ならOM5が少しリード。汎用性ならXM8500か。
以上、個人的な印象です。
代引き手数料、送料無料太っ腹 大助かり♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

TARO さんのプロフィール

レビュー投稿数:10件

住所:長野県

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